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書誌情報

雑誌名

報徳学

巻号名 2013年 3月 10号
通番 00010
発行日 20130331
出版者 国際二宮尊徳思想学会


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1 中央図書館0122022734書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×

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2013
383.5 383.5

書誌詳細

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タイトルコード 2998000184343
巻号名 2013年 3月 10号
通番 00010
発行日 20130331
出版者 国際二宮尊徳思想学会

(他の紹介)内容紹介 なぜ、長くまっすぐに伸ばした髪が平安美人の証だったのか。“うなじ”を愛でる日本固有の意識を生み出した髪型とは。現代の盛り髪と江戸時代の日本髪の共通点とは。日本文化としての黒髪と美女の関係が、いま紐解かれる。
(他の紹介)目次 「盛り髪」の流行
昔は、人生の節目に髪を削いだ
長い黒髪は美人の条件
髪の長さは身分に関わる
武家社会で認められた結髪
結髪が美の対象へ
女髪結の登場と髷の多様化
より美しく、華やかに
結髪が害となる
削ぐことの自由
盛り髪も髷も、心は同じ
(他の紹介)著者紹介 平松 隆円
 1980年生まれ。2008年世界でも類をみない化粧研究で博士(教育学)の学位を取得。国際日本文化研究センター講師や京都大学研究員を経て、現在は国際日本文化研究センター研究員、神戸国際大学や関西外国語大学などで非常勤講師を務める。専門は、化粧心理学や化粧文化論など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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