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書誌情報

書名

おばけのマールとふしぎなかがくかん     

著者名 なかい れい/え   けーたろう/ぶん
出版者 中西出版
出版年月 2014.4


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
無制限 2015/03/25

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関 幸彦 山本 博文
2012
日本-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 1008000925786
書誌種別 電子図書
書名 おばけのマールとふしぎなかがくかん     
書名ヨミ オバケ ノ マール ト フシギ ナ カガクカン 
著者名 なかい れい/え
著者名ヨミ ナカイ レイ
著者名 けーたろう/ぶん
著者名ヨミ ケータロウ
出版者 中西出版
出版年月 2014.4
ページ数 1冊(ページ付なし)
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-89115-295-6
内容紹介 おばけのマールがロボットのウィンキーに連れられてやって来たのは、大きな銀色の建物。そこは科学館でした。マールの前には、いくつもいくつもとびらが続いているようですが…。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 戊辰戦争最後の激戦となった箱館戦争。新政府軍と戦い敗れた榎本武揚ら旧幕臣たちは、維新後の「明治」をどのように生き抜いたのか。国家の将来に心を砕き、日本の近代化に多大な役割を果たした「敗者」たちの後日譚。
(他の紹介)目次 1 箱館戦争断章(戦争の顛末
反抗のかたち
降伏と処分)
2 生き残りたちのその後(静岡藩への帰属
再始動
消えた敗残者)
3 冤への道(明治新政府への参入
民間で築かれた足場
徳川家の名誉回復)
4 戦友の再結集(碧血会とその周辺
後進の育成
慰霊のいしぶみ
敗者がつむぐ歴史
国家との一体化)
(他の紹介)著者紹介 樋口 雄彦
 1961年静岡県に生まれる。1984年静岡大学人文学部人文学科卒業。現在、国立歴史民俗博物館・総合研究大学院大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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