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書誌情報

書名

リスクを伝えるハンドブック 災害・トラブルに備えるリスクコミュニケーション    

著者名 西澤 真理子/著
出版者 エネルギーフォーラム
出版年月 2018.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310350291361.4/ニ/書庫2一般図書貸出禁止在庫   ×

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1972
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数学

書誌詳細

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タイトルコード 1008001322800
書誌種別 図書
書名 リスクを伝えるハンドブック 災害・トラブルに備えるリスクコミュニケーション    
書名ヨミ リスク オ ツタエル ハンドブック 
著者名 西澤 真理子/著
著者名ヨミ ニシザワ マリコ
出版者 エネルギーフォーラム
出版年月 2018.10
ページ数 147p
大きさ 19cm
分類記号 361.45
分類記号 361.45
ISBN 4-88555-497-1
内容紹介 リスク情報はなぜ伝わらないのか? どうやったら伝わるのか? リスクコミュニケーションの基礎から、メディアや一般、地域住民との対話まで、社会におけるリスクを見極め、リスクを伝える際の具体的なヒントを紹介する。
著者紹介 インペリアルカレッジ・ロンドンにて博士号取得。リテラジャパン設立。筑波大学非常勤講師。総務省、厚生労働省等の委員も務める。IAEAコミュニケーションコンサルタント。
件名 リスクコミュニケーション
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 広島と長崎で被爆した、80歳と83歳の女性。世代を継ぐために、いま、聞いておきたい。女性による時代の証言。
(他の紹介)目次 被爆と差別
敗戦による解放
悔いと心の痛み
これまでのこと
東京の私立校から広島の県立校へ
被爆のこと
八・六から敗戦まで
戦中戦後、思い出すこと
めくるめく秋
民主主義と文化〔ほか〕
(他の紹介)著者紹介 関 千枝子
 1932年大阪生まれ。旧制女学校2年のとき広島で被爆。学校を病欠していたため助かる。早稲田大学文学部ロシア文学科卒業。1954年、毎日新聞社入社、社会部、学芸部の記者を務める。のち全国婦人新聞(女性ニューズ)記者、編集長。現在はフリーのジャーナリスト。日本エッセイストクラブ会員、女性「9条の会」世話人。主著:『広島第二県女二年西組―原爆で死んだ級友たち』(日本エッセイストクラブ賞および日本ジャーナリスト会議奨励賞受賞)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
狩野 美智子
 1929年東京生まれ。東京大空襲をはじめ東京で毎日のような空襲を体験、その後長崎で学徒動員で働いていた工場で被爆。慶應義塾大学史学科西洋史卒業。1955年から都内の定時制高校などで社会科教諭として28年教鞭をとり、のち文筆家・翻訳家。スペイン現代史学会会員。テーマはバスク、野上弥生子など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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