蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2021年10月号 通巻764号 |
| 通番 |
00764 |
| 発行日 |
20210901 |
| 出版者 |
世界文化社 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122826613 | 590// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000347485 |
| 巻号名 |
2021年10月号 通巻764号 |
| 通番 |
00764 |
| 発行日 |
20210901 |
| 特集記事 |
癒やしの絶景美術館 |
| 出版者 |
世界文化社 |
| (他の紹介)内容紹介 |
十数年前まで、諏訪湖では毎年夏になるとアオコが大発生し、湖面は緑のペイントを流したかのようだった。しかし近年、そのアオコが、ほとんど姿を消した。諏訪湖はもう、汚れた湖の代表ではない。諏訪湖で何が起きたのか。そして、これからどう変わっていくのだろうか。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 諏訪湖はどうして汚れたか(浅い湖は汚れやすい 諏訪湖は昔深かった ほか) 第2章 諏訪湖の生き物事情(迷惑害虫ユスリカの正体 諏訪湖のミジンコ ほか) 第3章 水質浄化への取り組み(河川、海域に比べ、進まない湖の水質浄化 形態を変え、湖内循環する窒素とリン ほか) 第4章 水質浄化と生態系(アオコが突然少なくなった 夏の諏訪湖、毒素が減少 ほか) 第5章 湖と人のこれから(水質浄化が“自然に”進む 地球温暖化が生物に影響 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
花里 孝幸 1957年東京生まれ。1980年千葉大学理学部を卒業後、国立公害研究所(現:国立環境研究所)研究員。1991年科学技術庁長期在外研究員としてウィスコンシン大学(アメリカ合衆国)で研究に従事(〜1993年)。1995年信州大学理学部教授(附属諏訪臨湖実験所)。2001年信州大学山地水環境教育研究センター教授・同センター長(〜2006年)。2006年信州大学山岳科学総合研究所教授。専門は陸水生態学。特に湖沼の動物プランクトンの生態研究が中心。動物プランクトンを中心とした生物群集における生物間相互作用(食う‐食われる関係や競争関係)の解明に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 癒やしの絶景美術館
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2 今、ハイジュエリーの時代
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3 新しい祈りの空間を求めて
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