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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
ちえりあ | 7900038931 | 309/フ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000758163 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
プルードンと現代 |
| 書名ヨミ |
プルードン ト ゲンダイ |
| 著者名 |
藤田 勝次郎/[著]
|
| 著者名ヨミ |
フジタ カツジロウ |
| 出版者 |
世界書院
|
| 出版年月 |
1993.5 |
| ページ数 |
252,4p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
309.7
|
| 分類記号 |
309.7
|
| ISBN |
4-7927-3044-9 |
| 内容紹介 |
著者の過去10年に渡るプルードンに関する論稿の集成。その「相互主義」「連合主義」「地域主義」的考え方を検討する。 |
| 個人件名 |
Proudhon Pierre Joseph |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
十数年前まで、諏訪湖では毎年夏になるとアオコが大発生し、湖面は緑のペイントを流したかのようだった。しかし近年、そのアオコが、ほとんど姿を消した。諏訪湖はもう、汚れた湖の代表ではない。諏訪湖で何が起きたのか。そして、これからどう変わっていくのだろうか。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 諏訪湖はどうして汚れたか(浅い湖は汚れやすい 諏訪湖は昔深かった ほか) 第2章 諏訪湖の生き物事情(迷惑害虫ユスリカの正体 諏訪湖のミジンコ ほか) 第3章 水質浄化への取り組み(河川、海域に比べ、進まない湖の水質浄化 形態を変え、湖内循環する窒素とリン ほか) 第4章 水質浄化と生態系(アオコが突然少なくなった 夏の諏訪湖、毒素が減少 ほか) 第5章 湖と人のこれから(水質浄化が“自然に”進む 地球温暖化が生物に影響 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
花里 孝幸 1957年東京生まれ。1980年千葉大学理学部を卒業後、国立公害研究所(現:国立環境研究所)研究員。1991年科学技術庁長期在外研究員としてウィスコンシン大学(アメリカ合衆国)で研究に従事(〜1993年)。1995年信州大学理学部教授(附属諏訪臨湖実験所)。2001年信州大学山地水環境教育研究センター教授・同センター長(〜2006年)。2006年信州大学山岳科学総合研究所教授。専門は陸水生態学。特に湖沼の動物プランクトンの生態研究が中心。動物プランクトンを中心とした生物群集における生物間相互作用(食う‐食われる関係や競争関係)の解明に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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