蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2020年 3月 No.69 |
| 通番 |
00069 |
| 発行日 |
20200331 |
| 出版者 |
工業所有権情報・研修館 特許研究室 |
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122926363 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000321408 |
| 巻号名 |
2020年 3月 No.69 |
| 通番 |
00069 |
| 発行日 |
20200331 |
| 出版者 |
工業所有権情報・研修館 特許研究室 |
| (他の紹介)内容紹介 |
筋力が大きい方が勝つ、地面を強く蹴れば速く走れる、肩凝りの原因は肩にある―。私たちの「常識」は本当に正しいのか。スポーツや日常生活の動作における、からだの仕組みと構造を最新の研究成果で解説。無意識のうちに一流選手がみせる驚きの身体動作や、豊富な図版やエピソードとともに、からだが持つ能力の不思議に迫る。「力感を抜いて動作の質を上げる」からだ使いが分かる、目からウロコの身体論。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 主観と客観のずれ(もも上げ神話 主観と客観のずれ バネの誤解 動きの本質 スポーツ力 生理と心理のずれ) 第2章 筋力に対する誤解(筋力万能主義 筋力の通じない世界 屈曲感覚 膝の抜きを使ったからだ使い 地面反力 伸展と屈曲) 第3章 手足、体幹の使い方(腕の内絞りの誤解 からだの姿勢と気分 脚の動かし方) 第4章 走り方を考える(地面を強く蹴る バランスを崩したバランス 外旋着地 頭部の制御) |
| (他の紹介)著者紹介 |
小田 伸午 1954年、愛知県生まれ。関西大学人間健康学部教授。人間・環境学博士。人間の身体運動やスポーツ動作に関する運動制御機構を総合的に研究し、「二軸動作」を提唱(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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