検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

なぜ人はアートを楽しむように進化したのか     

著者名 アンジャン・チャタジー/著   田沢 恭子/訳
出版者 草思社
出版年月 2024.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181201815701.1/チ/1階図書室56A一般図書一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

アンジャン・チャタジー 田沢 恭子
2024
701.1 701.1

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001866380
書誌種別 図書
書名 なぜ人はアートを楽しむように進化したのか     
書名ヨミ ナゼ ヒト ワ アート オ タノシム ヨウニ シンカ シタ ノカ 
著者名 アンジャン・チャタジー/著
著者名ヨミ アンジャン チャタジー
著者名 田沢 恭子/訳
著者名ヨミ タザワ キョウコ
出版者 草思社
出版年月 2024.6
ページ数 346p
大きさ 19cm
分類記号 701.1
分類記号 701.1
ISBN 4-7942-2733-1
内容紹介 人は「アート」を生み出す本能を予め持ち、進化してきたのか。脳科学、神経科学、進化心理学等の見地から、さまざまな美を考察し、人が生きるうえで美がどのような役割を果たし、人がアートを愛するに至るのかを明らかにする。
著者紹介 ペンシルヴァニア大学認知神経科学センター教授。神経科学、心理学、神経美学、脳科学を専門に研究。米国神経学会よりノーマン・ゲシュウィンド賞(行動・認知神経学部門)を受賞。
件名 美学、芸術心理学、脳、進化心理学
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 パレーシア(勇気をもって真理を語る)概念についての考究を、政治におけるパレーシアに焦点を定めつつ古代哲学の読み直しを試みた前年の主題をうけてさらに深めてゆき、ソクラテスやキュニコス派を独創的なやり方で提示、ギリシア・ラテン思想とキリスト教との関係をも展望する。権力や死を前に真理を語る古代の哲学者の言説が、フーコー自身の病と死の地平から放たれるかのような稀有な輝きとともに繰り広げられてゆく、哲学的遺言とも言うべきフーコーの最終講義。
(他の紹介)目次 認識論的諸構造と、真理表明術の諸形式
パレーシアに関する研究の系譜。自己自身に関する“真なることを語ること”の諸実践
自己への配慮の地平における生存の師
その主要な特徴としてのパレーシア
パレーシア概念の起源について
パレーシアの二重の意味
構造上の諸特徴。真理、契約、リスク
パレーシア的協定
パレーシア対弁論術
“真なることを語ること”の種別的方式としてのパレーシア〔ほか〕
(他の紹介)著者紹介 慎改 康之
 明治学院大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。