蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
商家の家訓 経営者の熱きこころざし
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| 著者名 |
吉田 實男/著
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| 出版者 |
清文社
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| 出版年月 |
2010.10 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000338490 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
商家の家訓 経営者の熱きこころざし |
| 書名ヨミ |
ショウカ ノ カクン |
| 著者名 |
吉田 實男/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨシダ ジツオ |
| 出版者 |
清文社
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| 出版年月 |
2010.10 |
| ページ数 |
16,629p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
672.1
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| 分類記号 |
672.1
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| ISBN |
4-433-40700-1 |
| 内容紹介 |
昔の日本人は、商売における利益や企業倫理、企業の社会的責任などについて、どのように考えていたのか。江戸時代における「商家の家訓」を例に、老舗に引き継がれている考え方や取り組み方、哲学を分析する。 |
| 著者紹介 |
昭和20年生まれ。兵庫県出身。関西大学法学部法律学科卒業。熊本国税局不服審判所長(首席国税審判官)などを経て、財団法人納税協会連合会常任副会長兼専務理事。 |
| 件名 |
商人、家憲・家訓 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
福島第一原子力発電所の大事故を受け、2011年4月に緊急公開され、全国70館以上で上映された映画『100,000年後の安全』(監督マイケル・マドセン)。世界で初めてフィンランドで行われている、高レベル放射性廃棄物の最終処分場建設を描いたドキュメンタリーは、埋められた廃棄物が無害になるまでに10万年かかるという事実を突きつけ、観る者に衝撃を与えた。本書は映画の内容をもとに、原子力問題の専門家による解説を加えて書籍化。日本における高レベル放射性廃棄物処理の問題についても詳述する。 |
| (他の紹介)目次 |
映画編(放射性廃棄物 中間貯蔵 恒久不変な解決法 人間の侵入 未来への警告 法律) 日本編(未来へのメッセージ 核燃料サイクルとは 使用済み燃料の再処理(日本の場合) 高レベル放射性廃棄物の現状(日本の場合) 日本における階層処分 高レベル放射性廃棄物以外の廃棄物 原子力発電からの脱却は可能か) 映画『100,000年後の安全』について |
内容細目表
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