検索結果雑誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

雑誌名

city&life

巻号名 2024年 Apr-Jul No.140
通番 00140
発行日 20240401
出版者 都市のしくみとくらし研究所


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館01230621012階図書室雑誌貸出禁止在庫   ×
2 図書情報館1320159252書庫1雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2021
2021
743 743
料理

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000384666
巻号名 2024年 Apr-Jul No.140
通番 00140
発行日 20240401
特集記事 ウォーカブルシティへ
出版者 都市のしくみとくらし研究所

(他の紹介)内容紹介 一九七〇年代、アルチュセール読解、ボードリヤール紹介で衝撃的に登場し、八〇年代以降、盛り上がる現代思想の中心的理論家として注目を集め続けた今村仁司。しかしその問題意識の核心は、当初から一貫して「労働」「暴力」という、社会関係のなかで最も基礎的で重要な現象の解明であった。それを基にして社会の生成論、近代の解析、ユートピア論、ついには覚醒倫理の追究などへと拡がってゆく精力的な仕事ぶり。人間存在の原基的あり方、社会形成の根本動学解明への飽くなき探究は死の直前までつづいた。スピノザ、ルソー、ホッブズからヘーゲル、マルクス、アルチュセール、さらにアドルノ、レヴィナス、ベンヤミンに至るまで思想史を隈なく渉猟し、人間と社会に関する自らの一大体系を打ち立てた不世出の思想家の比類無き社会哲学を紹介。
(他の紹介)目次 序章 「トランスモダン」への疾走
第1章 「近代性」を問う
第2章 近代的労働の体制―近代的奴隷制を超えるために
第3章 暴力と排除―第三項排除効果
第4章 イデオロギー批判の系譜―マルクスからベンヤミンへ
終章 「目覚め」の倫理に向かって


内容細目表

1 ウォーカブルシティへ
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。