蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3012887976 | 933.7/ダウ/ | 図書室 | 12B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東札幌 | 4013203304 | 933.7/ダウ/ | 図書室 | 12 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
豊平区民 | 5113147556 | 933/ダ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
南区民 | 6113161936 | 933/ダ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
竪琴を忘れた場所 : 辻邦生短篇選…
辻 邦生/著,堀…
人間とマンボウ
北 杜夫/著
憂行日記
北 杜夫/著,斎…
時の扉下
辻 邦生/著
時の扉上
辻 邦生/著
若き日と文学と
辻 邦生/著,北…
物語の海へ : 辻邦生自作を語る
辻 邦生/著
患者の事情 : 短編アンソロジー
集英社文庫編集部…
地中海幻想の旅から
辻 邦生/著
黄金の時刻(とき)の滴り
辻 邦生/[著]
廻廊にて2
辻 邦生/[著]
廻廊にて1
辻 邦生/[著]
見知らぬ国へ
北 杜夫/著
どくとるマンボウ人生ノオト
北 杜夫/著
ぼくのおじさん
北 杜夫/著
少年・牧神の午後
北 杜夫/著
世を捨てれば楽になる
北 杜夫/著
世の中どうにかなるもんだ
北 杜夫/著
パパは楽しい躁うつ病
北 杜夫/著,斎…
人生のずる休み
北 杜夫/著
マンボウ最後の名推理
北 杜夫/著
どくとるマンボウ回想記
北 杜夫/著
夜と霧の隅で
北 杜夫/著
若き日の友情 : 辻邦生・北杜夫往…
辻 邦生/著,北…
見知らぬ国へ
北 杜夫/著
私はなぜにしてカンヅメに大失敗した…
北 杜夫/著
どくとるマンボウ医局記
北 杜夫/著
マンボウ最後の家族旅行
北 杜夫/著
北杜夫短編掌編アンソロジーマンボ…3
北 杜夫/著,江…
北杜夫短編掌編アンソロジーマンボ…2
北 杜夫/著,江…
北杜夫短編掌編アンソロジーマンボ…1
北 杜夫/著,江…
北杜夫短編掌編アンソロジーマンボ…5
北 杜夫/著,江…
北杜夫短編掌編アンソロジーマンボ…4
北 杜夫/著,江…
いつもそばに本が
田辺 聖子/[ほ…
巴里茫々
北 杜夫/著
マンボウ家族航海記
北 杜夫/著
みつばち ぴい
北 杜夫/文,和…
楡家の人びと第1部
北 杜夫/著
楡家の人びと第3部
北 杜夫/著
楡家の人びと第2部
北 杜夫/著
母の影
北 杜夫/著
マンボウ家の思い出旅行
北 杜夫/著
手紙、栞を添えて
辻 邦生/著,水…
船乗りクプクプの冒険
北 杜夫/著
怪盗ジバコ
北 杜夫/著
マンボウ最後の大バクチ
北 杜夫/著
パパは楽しい躁うつ病
北 杜夫/著,斎…
どくとるマンボウ青春記上
北 杜夫/著
どくとるマンボウ青春記下
北 杜夫/著
のちの思いに上
辻 邦生/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001407980 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
隠された悲鳴 |
| 書名ヨミ |
カクサレタ ヒメイ |
| 著者名 |
ユニティ・ダウ/著
|
| 著者名ヨミ |
ユニティ ダウ |
| 著者名 |
三辺 律子/訳 |
| 著者名ヨミ |
サンベ リツコ |
| 出版者 |
英治出版
|
| 出版年月 |
2019.8 |
| ページ数 |
331p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
933.7
|
| 分類記号 |
933.7
|
| ISBN |
4-86276-289-4 |
| 内容紹介 |
ある村で行方不明になった12歳の少女。村には「儀礼殺人」ではと噂が流れる。だが、警察は野生動物に襲われたのだと結論づけ…。ボツワナの現職女性大臣が実際の儀礼殺人事件をもとに描いたアフリカ発サスペンス。 |
| 著者紹介 |
1959年ボツワナ生まれ。ボツワナの外務国際協力大臣。同国女性初の最高裁判事、弁護士として女性や子ども、先住民、AIDS患者、LGBT等の人権問題について先駆的な取り組みを行う。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
旧制高校で出会った二人は、終生の友として励ましあい、文学と人生について語り合った―。大学の下宿先から、滞在先のパリから、そして「どくとるマンボウ航海記」の船上から―。昭和23年より36年までの、160通を超える手紙が伝える、熱い友情のドラマ。 |
| (他の紹介)目次 |
まえがき―辻邦生さんについて(北杜夫) 1 1948年3月10日〜1957年9月27日 2 1958年11月14日〜1959年4月12日 3 1959年5月12日〜1961年5月15日 あとがき―「われもまたアルカディアにありき」(辻佐保子) |
内容細目表
前のページへ