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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
篠路コミ | 2510299031 | 104/ワ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001549576 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
つかふ 使用論ノート |
| 書名ヨミ |
ツカウ |
| 著者名 |
鷲田 清一/著
|
| 著者名ヨミ |
ワシダ キヨカズ |
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2021.1 |
| ページ数 |
256p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
104
|
| 分類記号 |
104
|
| ISBN |
4-09-388805-9 |
| 内容紹介 |
ひとを、道具を、楽器を、「つかう」を介して人はどのように、ひとと、社会と、世界とかかわっているのか-。「つかう」という言葉の様相をさまざまな観点から考え抜いた哲学エッセイ。『本の窓』連載を元に書籍化。 |
| 著者紹介 |
1949年京都生まれ。哲学者。せんだいメディアテーク館長。サントリー文化財団副理事長。「「聴く」ことの力」で桑原武夫学芸賞、「「ぐずぐず」の理由」で読売文学賞受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
天皇制に関する鮮やかな政治思想史の仕事からエッセイ「維新の精神」の強度への飛躍、『精神史的考察』に結晶する方法的転回、そして『全体主義の時代経験』の苦闘に至る。「戦後精神」の最終走者を自認した思想家は、曲折するその思想的軌跡のなか、どんな時代の危機をどんな深度で考え抜いていたのか。代表的論文を市村弘正「藤田省三を読むために」とともに読む。 |
| (他の紹介)目次 |
1(天皇制国家の支配原理 序章 理論人の形成―転向論前史 「プロレタリア民主主義」の原型―レーニンの思想構造) 2(維新の精神 日本社会における異端の「原型」 或る生の姿、或は範疇の混同―アイン・レーベンスビルト 情熱的懐疑家 糟粕論 五人の都市 雄弁と勘定 「飢譜」讃―主義とは何かについての徹底的考察) 3(或る喪失の経験―隠れん坊の精神史 松陰の精神史的意味に関する一考察―或る「吉田松陰文集」の書目撰定理由 或る歴史的変質の時代) 4(精神の非常時 今日の経験―阻む力の中にあって 「安楽」への全体主義―充実を取り戻すべく 『全体主義の時代経験』序) |
| (他の紹介)著者紹介 |
藤田 省三 1927年生まれ。東京大学法学部卒業。1971年、法政大学法学部教授を依願退職。1980年、法政大学法学部教授に復帰、93年定年退職。2003年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 市村 弘正 1945年生まれ。現在、法政大学教授。思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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