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書誌情報

書名

日本の酒造り唄     

著者名 宮内 仁/著
出版者 近代文芸社
出版年月 1997.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 ちえりあ7900084836388/ミ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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2020
366.04 366.04
労働

書誌詳細

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タイトルコード 1001001020936
書誌種別 図書
書名 日本の酒造り唄     
書名ヨミ ニホン ノ サケズクリウタ 
著者名 宮内 仁/著
著者名ヨミ ミヤウチ ヒトシ
出版者 近代文芸社
出版年月 1997.7
ページ数 191p
大きさ 22cm
分類記号 388.91
分類記号 388.91
ISBN 4-7733-5855-6
内容紹介 かつては、杜氏の経験と勘に頼って酒造りが行われていた。仕込み作業の温度や時間管理をするために、かかせなかった「酒造り唄」。全国の酒造り唄を集め、整理して判り易く解説した。
件名 民謡-日本、清酒
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 全国から数百人の人々が集って、「自分の仕事」というテーマをめぐってひとの話を聞き、自分も語り、感じたり考える。そんな場が2009年の1月に奈良の図書館で開催された。「自分の仕事を考える3日間」という名前のフォーラム。
(他の紹介)目次 1 初日の三人(塩見直紀さんを京都・綾部に訪ねる「あらゆる人が自分の“X”を発揮できたらどんなにいいだろう」
大南信也さんを四国・神山町に訪ねる「自分たちでやろうってところから出てくるもんは、限りない」
秋田光彦さんを大阪・上町台地に訪ねる「わたしはなんなのか?というところに、いちど縒りを戻して」)
2 二日目の三人(藤本智士さんを大阪・難波に訪ねる「衝動って素直なもんやし、湧き上がってくるものを信じた方がいいんちゃうかって」
遠山正道さんを東京・中目黒に訪ねる「理屈は通っていても、血は通っていないようなことをするのは嫌なんです」
豊嶋秀樹さんに東京と奈良で話を聴いて「“人が集まって、ミッションが生まれる”方がやっぱりいいなって思う」)
3 三日目の二人(明川哲也さんと東京・京王線沿線でお会いして「3歳の子どものような目で、あらゆるものを見ていたい」
河瀬直美さんと奈良で会う「一所懸命に感じたり、ちゃんと生きてゆくことが、納得できるということ」)
4 あとがきにかえて(前年 山納洋さんと「“好き”を微分すると、見えてくるものがある」
二年前 石村由起子さんと「やっぱり、したかったから。そう言っているんです」
三年前 鷲田清一さんと「気にはかけるけど、関心を持ちすぎはしない関係」)
(他の紹介)著者紹介 西村 佳哲
 働き方研究家。1964年東京生まれ。武蔵野美術大学卒業後、建築設計分野の仕事を経て、つくる/教える/書く、おもにこの3種類の仕事を手がける。ウェブサイトやミュージアム展示物など、各種デザインプロジェクトの企画・制作を重ねる一方、多摩美術大学をはじめ、いくつかの教育機関でデザインプランニングの講義やワークショップを担当。デザイン事務所「リビングワールド」代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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