検索結果雑誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

雑誌名

広報会議

巻号名 2025年 1月号 通巻192号
通番 00192
発行日 20250101
出版者 宣伝会議


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1320173428書庫1雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2025
2025
186.918 186.918
巡礼(仏教)-歴史 寺院-四国地方

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000391779
巻号名 2025年 1月号 通巻192号
通番 00192
発行日 20250101
特集記事 危機管理広報 失われた信頼を取り戻す
出版者 宣伝会議

(他の紹介)内容紹介 一生に一度は四国遍路をしてみたい―。なぜ、四国遍路に惹かれるのであろうか。そこには、弘法大師によつて罪を許され、再生を願う巡礼の思想があった。青年空海も修行したという古い歴史を持つ札所は、熊野修験や遊行念仏者によってネットワーク化されていき、江戸時代に案内書や宿泊施設など、人々が自由に遍路できる素地が築かれていった。近現代のバスツアーの巡礼の多様化にも言及し、四国遍路の実態を追う。日本人の祈りの歴史が見えてきた。
(他の紹介)目次 第1章 二十世紀末に整えられた四国遍路システム
第2章 四国遍路の起源を探る
第3章 熊野信仰ネットワークと四国霊場
第4章 四国八十八か所の成立前夜
第5章 四国八十八か所の確立
第6章 充実的に発展する札所霊場
第7章 近世から近代にかけての四国遍路の光と影
第8章 四国遍路の現在、そして未来
(他の紹介)著者紹介 頼富 本宏
 1945年香川県生まれ。京都大学大学院文学研究科(仏教学)博士課程修了。文学博士。密教学専攻。現在、種智院大学学長。実相寺(神戸市)住職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 危機管理広報 失われた信頼を取り戻す
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。