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書誌情報

書名

忘却の効用 「忘れること」で脳は何を得るのか    

著者名 スコット・A.スモール/著   寺町 朋子/訳
出版者 白揚社
出版年月 2024.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181197369491.3/ス/1階図書室52A一般図書一般貸出貸出中  ×

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高橋 睦郎
2009
383.5 383.5
化粧-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 1008001855906
書誌種別 図書
書名 忘却の効用 「忘れること」で脳は何を得るのか    
書名ヨミ ボウキャク ノ コウヨウ 
著者名 スコット・A.スモール/著
著者名ヨミ スコット A スモール
著者名 寺町 朋子/訳
著者名ヨミ テラマチ トモコ
出版者 白揚社
出版年月 2024.5
ページ数 253p
大きさ 20cm
分類記号 491.371
分類記号 491.371
ISBN 4-8269-0258-8
内容紹介 認知機能、創造力、メンタルヘルス、人格形成、そして記憶にも、「忘れること」が必要だった。神経生物学、医学、心理学、コンピューター科学などの分野の知見から、脳の機能としての<忘却>にまつわる驚きの発見を描く。
著者紹介 コロンビア大学神経精神科学教授、同大学アルツハイマー病研究センター・ディレクター。アルツハイマー病および認知機能の老化を専門とし、記憶と記憶障害について140篇以上の論文を発表。
件名 脳、精神医学、忘却
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞 毎日新聞 読売新聞 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 男も女も化粧をする。だが、その事実は忘れられ、化粧は女性だけのものと考えられている。心理と行動、文化と風俗の二つの側面からわが国の「化粧」をとらえ直す初の試み。
(他の紹介)目次 第1章 化粧とは何か(化粧の辞書的な意味
国文学にみる化粧
化粧の目的と機能
化粧の分類)
第2章 化粧の変遷―その動態的理解(基層化粧時代
伝統化粧時代
モダン化粧時代)
第3章 化粧するこころ―その構造的理解(外見がもたらす自信
異性の化粧行動に対する期待
異性の化粧行動に対する期待と個人差要因
化粧意識
化粧意識と個人差要因
化粧行動の文化化と化粧意識の社会化)
(他の紹介)著者紹介 平松 隆円
 1980年生まれ。08年佛教大学院教育学研究科博士後期課程修了。現在、国際日本文化研究センター勤務。京都大学ベンチャービジネスラボラトリー研究員を併任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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