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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0140428236 | DM80/オ/ | 2階図書室 | 203 | 視CD | 一般貸出 | 貸出中 | |
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関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000095247 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
やすらぎのシネマ・クラシック 音楽療法ベスト |
| 書名ヨミ |
ヤスラギ ノ シネマ クラシック |
| 著者名 |
板倉 徹/監修
|
| 著者名ヨミ |
イタクラ トオル |
| 著者名 |
フレデリック・フランソア・ショパン/作曲 |
| 著者名ヨミ |
ショパン フレデリック フランソワ |
| 著者名 |
セルゲイ・ラフマニノフ/作曲 |
| 著者名ヨミ |
ラフマニノフ セルゲイ |
| 出版者 |
テイチクエンタテインメント
|
| 出版年月 |
2014.2 |
| ページ数 |
1枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M80
|
| 分類記号 |
M80
|
| 内容紹介 |
1.ノクターン 第20番(遺作)(映画『戦場のピアニスト』)
フレデリック・フランソア・ショパン/作曲、アービー・サイモン/ピアノ
2.ピアノ協奏曲 第2番 第2楽章(抜粋)(映画『逢びき』)
セルゲイ・ラフマニノフ/作曲、アービー・サイモン/ピアノ、レナード・スラットキン/指揮、セントルイス交響楽団/演
3.チャイコフスキーのセレナーデ(映画『錨を上げて』)
ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー/作曲、ユニオン・シンフォネット/演
4.アイネ・クライネ・ナハトムジーク 第4楽章(映画『メリーに首ったけ』)
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲、リボル・ペシェク/指揮、スロヴァキア・フィルハーモニー管弦楽団/演
5.楽劇『ローエングリン』より「第1幕への前奏曲」(抜粋)(映画『家路』『チャップリンの独裁者』)
リヒャルト・ワーグナー/作曲、秋山 和慶/指揮、東京交響楽団/演
6.ピアノ協奏曲 第21番 第2楽章(抜粋)(映画『みじかくも美しく燃え』)
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲、ワルター・クリーン/ピアノ、ギュンター・ケール/指揮、マインツ室内管弦楽団/演
7.ブランデンブルク協奏曲 第3番 第1楽章(映画『ハンニバル』)
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、マルチン・ガーリング/ハープシコード、イェルク・フェルバー/指揮、ヴュルテンベルク室内管弦楽団/演
8.G線上のアリア(映画『プリティ・プライド』)
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲、巌本真理弦楽四重奏団/演
9.バレエ組曲『くるみ割り人形』より「金平糖の踊り」(映画『恋とニュースのつくり方』他)
ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー/作曲、秋山 和慶/指揮、東京交響楽団/演
10.組曲『ペール・ギュント』より「朝」(映画『ソイレント・グリーン』)
エドヴァルド・グリーグ/作曲、秋山 和慶/指揮、東京交響楽団/演
11.弦楽四重奏曲 第67番『ひばり』 第1楽章(映画『ヘンダーソン夫人の贈り物』)
フランツ・ヨゼフ・ハイドン/作曲、巌本真理弦楽四重奏団/演
12.弦楽四重奏曲 第14番『死と乙女』 第2楽章(抜粋)(映画『ある貴婦人の肖像』)
フランツ・ペーター・シューベルト/作曲、巌本真理弦楽四重奏団/演
13.弦楽四重奏曲 第17番 第2楽章(映画『アメリカ物語2:ファイベル西へ行く』)
フランツ・ヨゼフ・ハイドン/作曲、バンベルク弦楽四重奏団/演
14.バレエ組曲『白鳥の湖』より第4曲「情景」(映画『世界名作童話 白鳥の湖』)
ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー/作曲、秋山 和慶/指揮、東京交響楽団/演
15.歌劇『椿姫』より「第1幕への前奏曲」(映画『プリティ・ウーマン』)
ジュゼッペ・ヴェルディ/作曲、秋山 和慶/指揮、東京交響楽団/演 |
| 件名 |
音楽療法 |
| 言語区分 |
その他 |
| (他の紹介)内容紹介 |
メタモルフォーズする官能の女性像、流麗なアラベスク模様、象徴的な動植物モティーフ―。アールヌーヴォーやユーゲントシュティールなど「世紀末芸術」は、19世紀末、爛熟の極に達した西欧文化の中から、一斉に花ひらいた。混沌とした転換期の鋭敏な感受性が、華麗な装飾性や、幻想的な精神世界などを追求しはじめたのだ。そこにはすでに、抽象表現の台頭、諸芸術の綜合、芸術言語の国際化等、20世紀芸術にとって大きな意味をもつ諸問題が提起されていた。新時代への「美の冒険」でもあった芸術運動を、絵画や彫刻、建築、装飾、デザインの分野にわたって捉える。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 世紀末芸術とは何か(転換期の芸術 新しい芸術理念 頽廃と新生) 第2章 世紀末芸術の背景(社会的風土 機械文明の発達 ジャーナリズムの繁栄 遙かな国・遠い国) 第3章 世紀末芸術の特質(華麗な饗宴 魂の深淵 よく見る夢 音楽性と文学性) 第4章 世紀末芸術の美学(象徴主義 綜合主義 科学主義) 結び 二十世紀への道 |
| (他の紹介)著者紹介 |
高階 秀爾 1932年東京生まれ。東京大学教養学部卒業、同大学院およびパリ大学で近代美術史を専攻。国立西洋美術館館長をへて現在、大原美術館館長、東京大学名誉教授。ルネサンスから現代美術まで、あるいは西洋美術から日本美術まで、広い視野に基づく知性と独自の感性を駆使した明晰な研究と評論で知られる。『ルネッサンスの光と闇』で芸術選奨文部大臣賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 河川敷サイクリングロード
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2 リムブレーキロードバイクにあと10年乗る方法
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3 日本縦断ギネスチャレンジ&RAAM予選会、激走の記録
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