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書名

The Three Ofudas   おとえほん  

著者名 Jillian Yorke/[訳]   Yuki Rhinehart/[訳]   Yuki Rhinehart/[朗読]   Sayuri Kakihara/[挿絵]   Tatsumi Moritoki/[音楽]
出版者 デシベル
出版年月 c2014


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0112120142132.2/シ/書庫2一般図書一般貸出在庫   ○

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1966

書誌詳細

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タイトルコード 1008001572857
書誌種別 電子図書
書名 The Three Ofudas   おとえほん  
書名ヨミ ザ スリー オフダズ 
著者名 Jillian Yorke/[訳]
著者名ヨミ Jillian Yorke
著者名 Yuki Rhinehart/[訳]
著者名ヨミ Yuki Rhinehart
著者名 Yuki Rhinehart/[朗読]
著者名ヨミ Yuki Rhinehart
出版者 デシベル
出版年月 c2014
ページ数 1コンテンツ
分類記号 913.6
分類記号 913.6
内容紹介 おにばばがいる山へ行くことになった山寺の小僧は、和尚から3枚のお札を渡されました。道に迷ってしまった小僧は、ある家に泊めてもらうことにしますが…。ストーリーにあった音楽をバックに昔話が朗読される絵本。英語版。
言語区分 英語

(他の紹介)内容紹介 昭和16年12月8日に始まった太平洋戦争。戦っていたのは、戦地に赴いた兵士だけではなかった。残された者たちも、戦況悪化の中、生きるために戦っていたのだ。乏しくなる食料、厳しくなる統制―。そして19年11月、いよいよアメリカ軍による空襲が始まった。空襲が開始されてから終戦まで、日本本土が戦場となった「銃後」の10カ月。東京大空襲・戦災資料センター館長でもある早乙女勝元氏が描く庶民の暮らしと、同センター所蔵の貴重な写真、資料をもとにした空襲下の日録が、戦争の真実を鮮やかにあぶり出す。
(他の紹介)目次 昭和19(1944)年(B29がやってきた
粉ミルク一缶に親の涙)
昭和20(1945)年(『暗黒日記』と決戦兵器
和平ならずに雪天空襲
東京が火の海になった
らっきょうと金魚
炎されやまない人たち
銃後も一人残らず武装せよ
コメの配給一割減となる
一五日の正午までに)
(他の紹介)著者紹介 早乙女 勝元
 1932年、東京生まれ。12歳で東京大空襲を経験。働きながら文学を志し、自分史『下町の故郷』が20歳で刊行される。『ハモニカ工場』発表後はフリーで、ルポルタージュ『東京大空襲』(岩波書店)が話題になる(日本ジャーナリスト会議奨励賞)。70年、「東京空襲を記録する会」を呼びかけ、同会による『東京大空襲・戦災誌』が菊池寛賞を受賞した。99年に映画『軍隊をすてた国』を製作。2002年、江東区北砂に民立の「東京大空襲・戦災資料センター」オープンに尽力、館長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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