蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
ふしこ | 3213301090 | J/オ/ | 図書室 | | 絵本 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
菊水元町 | 4313141907 | J/オ/ | 図書室 | | 絵本 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 3 |
絵本図書館 | 1010289484 | J/オ/ | 絵本7 | BOX | 絵本 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
まゆとそらとぶくも
富安 陽子/文,…
まゆとごちそう春夏秋冬 : 七つの…
富安 陽子/作,…
きれてる
鈴木 のりたけ/…
ぼくのいえ
鈴木 のりたけ/…
妖怪一家九十九さん外伝 : 猫ユー…
富安 陽子/作,…
大ピンチずかん3
鈴木 のりたけ/…
ここは、ようかいチビッコえん : …
富安 陽子/文,…
まゆとブカブカブー
富安 陽子/文,…
へびのニョロリンさん
富安 陽子/ぶん…
初音一族のキツネたち
富安 陽子/著,…
絵本作家のしごと
ミロコマチコ/[…
たれてる
鈴木 のりたけ/…
ホオズキくんのオバケ事件簿7
富安 陽子/作,…
テントーむし
鈴木 のりたけ/…
オニのサラリーマン じごくのしんに…
富安 陽子/文,…
大ピンチずかん2
鈴木 のりたけ/…
しごとへの道2
鈴木 のりたけ/…
博物館の少女 : 騒がしい幽霊
富安 陽子/著
ホオズキくんのオバケ事件簿6
富安 陽子/作,…
そらうみ
富安 陽子/ぶん…
ふしぎ草子 : あやしくもふしぎな…
富安 陽子/作,…
まゆとおおきなケーキ
富安 陽子/文,…
ヌラリヒョン・パパにまかせなさい!…
富安 陽子/作,…
猿の手
ウィリアム・ワイ…
しごとへの道1
鈴木 のりたけ/…
ホオズキくんのオバケ事件簿5
富安 陽子/作,…
ヌラリヒョン・パパにまかせなさい!…
富安 陽子/作,…
ヌラリヒョン・パパにまかせなさい!…
富安 陽子/作,…
ぼくのねこ
鈴木 のりたけ/…
タヌキの土居くん
富安 陽子/作,…
大ピンチずかん[1]
鈴木 のりたけ/…
博物館の少女 : 怪異研究事始め
富安 陽子/著
オニのサラリーマン じごく・ごくら…
富安 陽子/文,…
ホオズキくんのオバケ事件簿4
富安 陽子/作,…
ふしぎな月
富安 陽子/文,…
妖怪一家の時間旅行
富安 陽子/作,…
ぼくのがっこう
鈴木 のりたけ/…
なんでもない
鈴木 のりたけ/…
ホオズキくんのオバケ事件簿3
富安 陽子/作,…
どこちゃん
鈴木 のりたけ/…
妖怪たちと秘密基地
富安 陽子/作,…
ゆりの木荘の子どもたち
富安 陽子/作,…
しごとばやっぱり
鈴木 のりたけ/…
さくらの谷
富安 陽子/文,…
カラスてんぐのジェットくん
富安 陽子/作,…
ホオズキくんのオバケ事件簿2
富安 陽子/作,…
夢の森のティーパーティー
富安 陽子/著,…
菜の子ちゃんとマジムンの森
富安 陽子/作,…
かげパ
富安 陽子/作,…
オニのサラリーマン じごくの盆やす…
富安 陽子/文,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001851454 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
オバケや |
| 書名ヨミ |
オバケヤ |
| 著者名 |
富安 陽子/文
|
| 著者名ヨミ |
トミヤス ヨウコ |
| 著者名 |
鈴木 のりたけ/絵 |
| 著者名ヨミ |
スズキ ノリタケ |
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
1冊(ページ付なし) |
| 大きさ |
28cm |
| 分類記号 |
E
|
| 分類記号 |
E
|
| ISBN |
4-09-725260-3 |
| 内容紹介 |
手には錫杖、腰には瓢簞、背中にはどっさり壺を担いで、オバケやがやってきます。オバケやの仕事は、オバケを捕まえること。頭の上に風船みたいに浮かんでいるのは、オバケやが捕まえたオバケたちで…。 |
| 著者紹介 |
東京都生まれ。「さくらの谷」で講談社絵本賞受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
漱石、子規、鴎外、ポー、ドイル、ハメットなど多くの名作の中にひっそりと生れ、作者と読者を静かに誘い、やがて炎の如く世界を染め上げる色=「赤」。この魔性の色と「フィクション」との、驚きに満ちた関係性が徹底的に考察され、ギリシャ的な図式や多くの理論家の呪縛から読者を解放する。フィクション論の決定版。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 「誘惑」から「擁護」へ 1 「赤」の誘惑 2 理論と混乱 3 可能世界と構造分析 4 少壮歴史家の書斎で 5 編みものをする女 6 ギャラリーから市街電車へ 7 「類推の魔」 8 地球儀と証言 9 「緋色の糸」に導かれて 10 「赤」の擁護 終章 仮象、出来事、フィクション |
内容細目表
前のページへ