蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
天正伊賀の乱 信長を本気にさせた伊賀衆の意地 中公新書
|
| 著者名 |
和田 裕弘/著
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2021.5 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180841421 | 210.4/ワ/ | 1階新書 | 80 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001585781 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
天正伊賀の乱 信長を本気にさせた伊賀衆の意地 中公新書 |
| 書名ヨミ |
テンショウ イガ ノ ラン |
| 著者名 |
和田 裕弘/著
|
| 著者名ヨミ |
ワダ ヤスヒロ |
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2021.5 |
| ページ数 |
4,261p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
210.48
|
| 分類記号 |
210.48
|
| ISBN |
4-12-102645-3 |
| 内容紹介 |
1579年、織田信長の次男・信雄の侵攻に地の利を生かして巧みに抗戦し、撃退した伊賀国の領主たち。その2年後、織田の大軍が再び襲いかかり…。文献を博捜した著者が、強大な外敵に立ち向かった伊賀衆の戦いを描く。 |
| 著者紹介 |
1962年奈良県生まれ。戦国史研究家。織豊期研究会会員。著書に「織田信長の家臣団」「信長公記」など。 |
| 件名 |
日本-歴史-安土桃山時代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
いかにして三角寛は“サンカ像”を捏造したのか。彼らは、どのような人びとであったのか。執念の追跡の末に、関東在住の元サンカ20家族と交流。浮かび上がる本当の姿。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 『サンカ社会の研究』の出版 第2章 サンカ写真集の虚構と作為 第3章 被写体となった人びと 第4章 三角サンカ論は虚妄の物語 第5章 三角寛は、なぜ偽りを語ったか 第6章 三角寛こと三浦守の生い立ち 第7章 新聞記者から小説家へ 第8章 漂泊の民サンカの真実 第9章 サンカ資料は、なぜ少ないか おわりに―ある家族の系譜 |
| (他の紹介)著者紹介 |
筒井 功 1944年、高知市生まれ。元・共同通信社記者。主に社会部に籍を置き、司法、事件担当が長かった。42歳で退職後は民俗学関係のフィールド研究をつづけ、現在は非定住民の生態や、白山信仰の伝播過程の取材に当たっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ