蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2020年 8月号 通巻373号 |
| 通番 |
00373 |
| 発行日 |
20200720 |
| 出版者 |
えんれいしゃ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122947799 | K// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000325341 |
| 巻号名 |
2020年 8月号 通巻373号 |
| 通番 |
00373 |
| 発行日 |
20200720 |
| 特集記事 |
さっぽろアウトドアごはん |
| 出版者 |
えんれいしゃ |
| (他の紹介)内容紹介 |
二〇世紀は日本にとって、アジアで最初の近代国家となりながら、そのアジア全域を巻き込んだ戦争を引き起こし、二度の原爆投下と未曾有の敗戦を体験すると同時に、近年では奇跡的な高度経済成長に続いてバブル崩壊とその後の十年を超える長期不況に直面するという、実にめまぐるしい百年間でもあった。空前の豊かさと膨大な人的犠牲という強烈なコントラストに彩られたこの世紀は、その時代を体験した人間にどのように映ったのだろうか。優れた文明批評家として知られる著者が、この百年を再考し、新たな混沌が予感される現代を診断する。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ―私の二〇世紀(一九二〇年代の東京 劇的な科学技術の進歩 科学のもたらす恩恵と破壊 ほか) 第1部 「戦後」とは何だったのか(「戦後思想」を語る ヒロシマ、アメリカ、そしてナショナリズム) 第2部 戦後思想史の中の加藤周一(成田龍一)(「戦後」思想家としての出発 『雑種文化』の視座 「六〇年」/「六八年」の世界像と自己像 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
加藤 周一 1919年東京生まれ。43年、東京大学医学部(血液学専攻)卒業。医学博士、評論家・作家。カナダ、ドイツ、スイス、アメリカ、イギリス、イタリア、メキシコ、中国などの諸大学や、上智大学、立命館大学で教鞭をとる。著書に『日本文学史序説(上・下)』(ちくま学芸文庫、大仏次郎賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 さっぽろアウトドアごはん
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2 60代からのライフスタイルブック gran poroco
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3 札幌市内でショートトリップ
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