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書名

「いいスピーチでしたね」と言われる話し方     

著者名 金井 英之/著
出版者 すばる舎
出版年月 2012.10


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2020/03/31

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リンクアップ 宮崎 琢磨
2020
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道徳教育 教育基本法 国防-法令 靖国神社

書誌詳細

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タイトルコード 1008001471090
書誌種別 電子図書
書名 「いいスピーチでしたね」と言われる話し方     
書名ヨミ イイ スピーチ デシタネ ト イワレル ハナシカタ 
著者名 金井 英之/著
著者名ヨミ カナイ ヒデユキ
出版者 すばる舎
出版年月 2012.10
ページ数 1コンテンツ
分類記号 809.4
分類記号 809.4
内容紹介 あがりやすくても、話し下手でも、人を惹きつける話ができるようになる! 話し方の第一人者が、人前で話す機会を避けてしまっている人に、どんな場面でも応用できる話の組み立て方、話題の選び方を教えます。
著者紹介 1935年生まれ。東京都出身。日本大学経済学部卒業。トーク&コミュニケーションアカデミー学院長。都内、川崎などで「話し方教室」を開設。著書に「人前で話すのがラクになる本」など。
件名 式辞・あいさつ
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 この国では「戦争ができる国づくり」への動きが強まっている。しかし、いくら法律を整備しても戦争はできない。それをになう国民の「心」が求められている。教育基本法改正、道徳副教材『心のノート』の全小中学生への配布、有事法制など、平和憲法離れが加速する時代の根底にあるものを思想的に分析し、どのように生きるかを問う注目の書。「国民精神」はいかにして創出されてきたか。戦死者が英雄視され、さらなる戦死者を生みだしていく回路を断ち切るには―。「心」と「国」と「戦争」をめぐる現代の危機を、戦前からの大きな流れの中に見すえた「いま、生成する」哲学がここにある。
(他の紹介)目次 第1講 道徳副教材『心のノート』の思想(日常化する道徳教育
四段階で心を形成 ほか)
第2講 愛国心と選別―教育基本法「改正」が狙うもの(子供の心が因われる
憲法改正への一里塚 ほか)
第3講 「有事法制」はこの国をどう変えるのか(「軍事優先社会」がやってくる
新たな「非国民」の析出 ほか)
第4講 「靖国」―戦死者追悼の過去と未来(なぜ首相の靖国参拝が問題になるのか
神道は宗教でなくて道徳? ほか)
(他の紹介)著者紹介 高橋 哲哉
 1956年、福島県生まれ。東京大学大学院博士課程単位取得。現在、東京大学大学院総合文化研究科教授。専攻、哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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