検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

禅からみた日本中世の文化と社会     

著者名 天野 文雄/監修
出版者 ぺりかん社
出版年月 2016.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180078313188.8/ゼ/1階図書室33A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2002
490.154 490.154
安楽死 ターミナルケア 生命倫理

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001066182
書誌種別 図書
書名 禅からみた日本中世の文化と社会     
書名ヨミ ゼン カラ ミタ ニホン チュウセイ ノ ブンカ ト シャカイ 
著者名 天野 文雄/監修
著者名ヨミ アマノ フミオ
出版者 ぺりかん社
出版年月 2016.7
ページ数 406p
大きさ 22cm
分類記号 188.82
分類記号 188.82
ISBN 4-8315-1439-4
内容紹介 新たに渡来した禅という仏教思想が、日本中世の文化と社会を触発し、いかに働きかけたか。美術、文学、芸能などのフィールドで検証する。共同研究プロジェクト「宗教が文化と社会に及ぼす生命力についての研究」成果を集成。
件名 禅宗-歴史、日本-歴史-中世
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 医療の進歩により、寝たきりで意思表示ができない老人でも生き永らえることができるようになった。しかし、人工栄養チューブをつながれた老人をみる家族の思いは複雑だ。「はやく楽にしてあげたい」「物言わずとも生きてほしい」―。苦渋の末、家族・医療現場は「消極的安楽死」を決断する。これでよかったのだと―。延命措置をうける老人は、数年後、数十年後の私たちである。本書は、揺れ動く家族、医療現場への丹念な取材をもとに、老人の死のあり方について法律・倫理などあらゆる角度から検討をくわえ、超高齢化社会における望ましい死のあり方を模索する。
(他の紹介)目次 1 「消極的安楽死」の現場から(老人ホームの「安楽死」
医療現場に広がる延命手控え
延命手控えの全国的実態
受容されない尊厳死)
2 延命手控えの背景と生命倫理(医療の進歩と延命措置手控え
安楽死の闇と自己決定権
「末期」「尊厳死」概念の混乱
生命倫理の混乱
延命手控え海外の事情
安らかな死とは何か)
(他の紹介)著者紹介 斎藤 義彦
 1965年滋賀県生まれ。1989年毎日新聞社入社。岡山支局、大阪本社特別報道部、同社会部を経て外信部記者。臓器移植など医療問題のほか、老人や障害者の人権や福祉の問題を主に取材(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。