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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180539033 | 520.4/イ/ | 1階図書室 | 48B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001405986 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
瓦礫(デブリ)の未来 |
| 書名ヨミ |
デブリ ノ ミライ |
| 著者名 |
磯崎 新/著
|
| 著者名ヨミ |
イソザキ アラタ |
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2019.9 |
| ページ数 |
273p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
520.4
|
| 分類記号 |
520.4
|
| ISBN |
4-7917-7195-0 |
| 内容紹介 |
天災と人災による破壊のさなかで、建築家は失った者たちや虐げられた者たちと語り合い、新たな点と線を描き、設計する。大胆な設計を試みてきた著者による、世界の文化への問題提起。『現代思想』連載を加筆・修正して書籍化。 |
| 著者紹介 |
1931年大分県生まれ。建築家。都市デザイナー。ハーバード大学、コロンビア大学などで客員教授を歴任。プリツカー賞を2019年に受賞。著書に「空間へ」「偶有性操縦法」など。 |
| 件名 |
建築 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
医療の進歩により、寝たきりで意思表示ができない老人でも生き永らえることができるようになった。しかし、人工栄養チューブをつながれた老人をみる家族の思いは複雑だ。「はやく楽にしてあげたい」「物言わずとも生きてほしい」―。苦渋の末、家族・医療現場は「消極的安楽死」を決断する。これでよかったのだと―。延命措置をうける老人は、数年後、数十年後の私たちである。本書は、揺れ動く家族、医療現場への丹念な取材をもとに、老人の死のあり方について法律・倫理などあらゆる角度から検討をくわえ、超高齢化社会における望ましい死のあり方を模索する。 |
| (他の紹介)目次 |
1 「消極的安楽死」の現場から(老人ホームの「安楽死」 医療現場に広がる延命手控え 延命手控えの全国的実態 受容されない尊厳死) 2 延命手控えの背景と生命倫理(医療の進歩と延命措置手控え 安楽死の闇と自己決定権 「末期」「尊厳死」概念の混乱 生命倫理の混乱 延命手控え海外の事情 安らかな死とは何か) |
| (他の紹介)著者紹介 |
斎藤 義彦 1965年滋賀県生まれ。1989年毎日新聞社入社。岡山支局、大阪本社特別報道部、同社会部を経て外信部記者。臓器移植など医療問題のほか、老人や障害者の人権や福祉の問題を主に取材(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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