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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別南 | 8310291060 | 288/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001227694 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ハプスブルク家悲劇の繁栄 |
| 書名ヨミ |
ハプスブルク ケ ヒゲキ ノ ハンエイ |
| 著者名 |
加瀬 俊一/著
|
| 著者名ヨミ |
カセ トシカズ |
| 出版者 |
青春出版社
|
| 出版年月 |
2000.8 |
| ページ数 |
202p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
288.49346
|
| 分類記号 |
288.49346
|
| ISBN |
4-413-03214-4 |
| 内容紹介 |
700年の長きにわたって繁栄したハプスブルク家の外交政策に焦点をあて、なぜ栄え、なぜ滅びたかを、初代国連大使で名外交官とうたわれた著者が、歴史の真実から、21世紀の日本の可能性を探る。 |
| 著者紹介 |
1903年東京生まれ。東京商大(現一橋大)中退。外務省に入り、アメリカへ留学。ハーバード大学卒業後、大臣秘書官、国連大使、外務省顧問等を歴任。著書に「日本外交を叱る」などがある。 |
| 件名 |
ハプスブルク家、オーストリア-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
医療の進歩により、寝たきりで意思表示ができない老人でも生き永らえることができるようになった。しかし、人工栄養チューブをつながれた老人をみる家族の思いは複雑だ。「はやく楽にしてあげたい」「物言わずとも生きてほしい」―。苦渋の末、家族・医療現場は「消極的安楽死」を決断する。これでよかったのだと―。延命措置をうける老人は、数年後、数十年後の私たちである。本書は、揺れ動く家族、医療現場への丹念な取材をもとに、老人の死のあり方について法律・倫理などあらゆる角度から検討をくわえ、超高齢化社会における望ましい死のあり方を模索する。 |
| (他の紹介)目次 |
1 「消極的安楽死」の現場から(老人ホームの「安楽死」 医療現場に広がる延命手控え 延命手控えの全国的実態 受容されない尊厳死) 2 延命手控えの背景と生命倫理(医療の進歩と延命措置手控え 安楽死の闇と自己決定権 「末期」「尊厳死」概念の混乱 生命倫理の混乱 延命手控え海外の事情 安らかな死とは何か) |
| (他の紹介)著者紹介 |
斎藤 義彦 1965年滋賀県生まれ。1989年毎日新聞社入社。岡山支局、大阪本社特別報道部、同社会部を経て外信部記者。臓器移植など医療問題のほか、老人や障害者の人権や福祉の問題を主に取材(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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