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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116024407 | 220/キ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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Lacan Jacques Freud Sigmund
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001349449 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
京大東洋学の百年 |
| 書名ヨミ |
キョウダイ トウヨウガク ノ ヒャクネン |
| 著者名 |
礪波 護/編
|
| 著者名ヨミ |
トナミ マモル |
| 著者名 |
藤井 譲治/編 |
| 著者名ヨミ |
フジイ ジョウジ |
| 出版者 |
京都大学学術出版会
|
| 出版年月 |
2002.5 |
| ページ数 |
296p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
220
|
| 分類記号 |
220
|
| ISBN |
4-87698-439-5 |
| 内容紹介 |
創設期の狩野直喜、三浦周行、内藤湖南から、敗戦前後の宮崎市定、吉川幸次郎まで、京都大学文学部の教壇に立ち東洋学を論じた8名の学者の評伝集。巨星の足跡でたどる京大東洋学100年の歩み。 |
| 著者紹介 |
大谷大学文学部教授。京都大学名誉教授。 |
| 件名 |
東洋学者、京都大学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
従来のラカンの解説書は、ラカン理論として有名になった「鏡像段階」「無意識の言語構造」「対象α」などのテーマのどれかひとつを中心に扱うものがほとんどであった。そのなかで本書はラカンの理論的展開を、ラカンがまだフロイトを完全に受け入れていなかった一九三〇年代から取りあげ、そののちフロイトのすべてのテキストを読み直して、フロイトの理論を全体的に受容する過程を経て、最終的に後期の結び目の理論に至ったラカンの考えを一本の筋の通った一貫性をもったものとして考察しようとする。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 フロイトの影(二人でいることの苦しみ わが親愛なる同類、わが鏡 ほか) 第2部 フロイトへの回帰(ラカン的「もの」 サンボリックにおける網羅 ほか) 第3部 転移(場所の変更 倫理的問題 ほか) 第4部 レエルの方へ(デカルト的方法 文字的操作 ほか) 第5部 もう一つのイマジネール(イマジネールのなかの穴 三重の穴の想像 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
向井 雅明 1948年香川県に生まれる。1990年パリ第八大学精神分析学科DEA課程修了。現在、精神分析家、専修大学兼任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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