蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
「被害者意識」のパラドックス 非行・犯罪を繰り返す人たちの理解と対応
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| 著者名 |
村尾 泰弘/著
|
| 出版者 |
明石書店
|
| 出版年月 |
2024.3 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
図書情報館 | 1310673486 | 326.3/ム/ | 2階図書室 | LIFE-222 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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ハーバード・ビジネス・レビュー編集部 DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー編集部
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001848092 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「被害者意識」のパラドックス 非行・犯罪を繰り返す人たちの理解と対応 |
| 書名ヨミ |
ヒガイシャ イシキ ノ パラドックス |
| 著者名 |
村尾 泰弘/著
|
| 著者名ヨミ |
ムラオ ヤスヒロ |
| 出版者 |
明石書店
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
261p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
326.34
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| 分類記号 |
326.34
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| ISBN |
4-7503-5734-8 |
| 内容紹介 |
罪を犯した加害者でありながら、逆にこころの中では被害者意識が強い。そんな非行少年のこころのなかの逆説(パラドックス)にどう向き合い、かかわり、更生につなげていけばよいのかを考察する。 |
| 著者紹介 |
横浜国立大学大学院教育学研究科修士課程修了。立正大学社会福祉学部教授。「神奈川被害者支援センター」理事長。著書に「家裁調査官は見た」など。 |
| 件名 |
犯罪心理学、少年犯罪、精神分析、心理療法 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書は、盗聴法の基本的な問題性についての共通の認識の上に立って、憲法学および刑事訴訟法学の立場から、改めて盗聴法を総合的に検討しようとするものである。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 盗聴法と市民的自由(いま市民的自由を語る意味―通信傍受(盗聴)法を考える 現代治安政策と盗聴法―盗聴立法過程の特異性とその背景) 第2部 盗聴法の批判的考察(通信の秘密・プライバシーと盗聴法 盗聴立法とメディア―ジャーナリズムの視点から見た通信傍受法 ほか) 第3部 コンメンタール・盗聴法(総則(第1条〜第2条) 通信傍受の要件及び実施の手続(第3条〜第18条) ほか) 第4部 盗聴立法をめぐる国際的動向(アメリカ イギリス ほか) 第5部 資料(最高裁判所規則―犯罪捜査のための通信傍受に関する規則 国家公安委員会規則―通信傍受規則 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
奥平 康弘 憲法研究者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小田中 聡樹 専修大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 右崎 正博 独協大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 川崎 英明 関西学院大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田島 泰彦 上智大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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