蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
KIYOSATO MUSEUM OF CONTEMPORARY ART ARCHIVE 1 EPHEMERA
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| 出版者 |
Telescope
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| 出版年月 |
2023.5 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
図書情報館 | 1310587090 | 706.9/キ/ | 2階図書室 | ART-310 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001809208 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 出版者 |
Telescope
|
| 出版年月 |
2023.5 |
| ページ数 |
511p |
| 大きさ |
27cm |
| 分類記号 |
706.9
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| 書名 |
KIYOSATO MUSEUM OF CONTEMPORARY ART ARCHIVE 1 EPHEMERA |
| 書名ヨミ |
キヨサト ミュージアム オブ コンテンポラリー アート |
| 内容紹介 |
1990年に山梨県清里に開館し、2014年に閉館となった清里現代美術館の資料をアーカイブ化。第1弾は「エフェメラ」に焦点を当てる。<HPより> |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書は、学芸員を養成する大学として大学博物館(ユニバーシティ・ミュージアム)を設置する必要があるとの観点に立ち、内外の大学博物館の実状や博物館実習内容等を取り上げると共に、館務実習をめぐる諸問題についていくつかの事例を挙げながら、これらの問題の解決の糸口を模索する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 総論 第2章 大学における博物館学講座の実態と博物館実習 第3章 博物館資料の取り扱いとその留意事項 第4章 博物館における実習 第5章 博物館実習の今後の課題 |
| (他の紹介)著者紹介 |
古谷田 明良 茨城県教育研修センター(指導主事)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宗像 盛久 神奈川県立歴史博物館専門学芸員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小川 義和 国立科学博物館教育科学教育室教育普及官(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤森 文臣 浜松科学館事業係長(指導主事)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 南 博史 京都府京都文化博物館主任学芸員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 Part 1 子ども支援の相談・救済の視点と仕組み
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2 1 子ども支援の相談・救済の視点
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3 2 発達に課題のある子どもの支援と相談・救済
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4 3 インターネット時代における子どもの相談
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5 4 子どもの権利の視点と公的第三者機関の役割
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6 5 子ども計画における子どもの相談・救済
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7 Part2 学校・居場所における子どもの相談・救済
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8 1 スクールカウンセラーの意義と役割
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9 2 スクールソーシャルワーカーの意義と役割
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10 3 養護教諭が取り組む子ども支援
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11 4 いじめ防止対策推進法と学校の展望
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12 5 学校におけるいじめ予防教育
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13 6 児童養護施設における子どもの相談・救済
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14 7 フリースクールにおける子どもの相談と支援
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15 8 子どもの居場所づくりと相談・救済
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16 Part 3 まちづくりと子どもの相談・救済
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17 1 いじめ問題の解決と子どもにやさしいまちづくり
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18 2 妊娠・出産・育児の切れ目のない相談・支援と子ども虐待防止
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19 3 学校と地域・関連機関の連携による子ども虐待防止
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20 4 困難を有する子どもの夜の居場所づくり
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21 5 障がいのある子どもの支援とまちづくり
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22 Part 4 公的第三者機関における子どもの相談・救済活動
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23 1 子ども条例に基づく公的第三者機関の歩みと課題
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24 2 子どもの相談・救済の総合的展開―せたがやホッと子どもサポート
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25 3 メール相談と子どもの救済―札幌市子どもアシストセンター
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26 4 公的第三者機関の広報・啓発―むなかた子どもの権利相談室「ハッピークローバー」
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27 5 子どもオンブズワークの意味と実際―川西市子どもの人権オンブズパーソン
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28 Part 5 市民社会による子どもの相談・救済
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29 1 弁護士会が取り組む子どもの相談・救済
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30 2 子どもに対する暴力根絶を目指す民間の取り組み
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31 3 子どもの声とチャイルドライン
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32 4 子どもシェルターの全国的展開
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33 5 民間による相談活動の展開―子ども情報研究センターの挑戦
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