蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
目白鮫 書き下ろし長編時代小説 双葉文庫
|
| 著者名 |
坂岡 真/著
|
| 出版者 |
双葉社
|
| 出版年月 |
2021.5 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3013217116 | 913.6/サカ/3 | 図書室 | 9A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
西岡 | 5013174536 | 913.6/サカ/3 | 文庫 | 27 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 3 |
清田 | 5514045102 | 913.6/サカ/3 | 文庫 | 22,23 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
山の手 | 7013160457 | 913.6/サカ/3 | 文庫 | 50 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 5 |
曙 | 9013200358 | 913.6/サカ/3 | 文庫2 | 36 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
中央区民 | 1113221376 | 913/サ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 7 |
北区民 | 2113196287 | 913/サ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 8 |
白石区民 | 4113326120 | 913/サ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 9 |
篠路コミ | 2510316314 | 913/サ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 10 |
拓北・あい | 2312058759 | 913/サ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 11 |
ふしこ | 3213253648 | 913/サ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 12 |
菊水元町 | 4313125116 | 913/サ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 13 |
東月寒 | 5213093551 | 913/サ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 14 |
はっさむ | 7313121381 | 913/サ/3 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001504171 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
キマイラ 15 ソノラマノベルス 魔宮変 |
| 書名ヨミ |
キマイラ |
| 著者名 |
夢枕 獏/著
|
| 著者名ヨミ |
ユメマクラ バク |
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2020.8 |
| ページ数 |
267p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-02-276025-8 |
| 内容紹介 |
ルシフェル教団が指定した人質の交換場所へ下見に訪れた真壁雲斎を、宇名月典善が“本気の遊び”に誘う。一方、教団アジトから脱出を図る菊地良二の前に、フリードリッヒ・ボックが現われ…。『一冊の本』連載に加筆修正。 |
| 著者紹介 |
1951年神奈川県生まれ。東海大学卒業。77年「カエルの死」でデビュー。「上弦の月を喰べる獅子」で日本SF大賞、「神々の山嶺」で柴田錬三郎賞を受賞。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
昔の時代に唄われていた仕事唄の中には、唄い手の存在を周囲の人々に報らせる目的で唄われていたものが有ります。町中をふれて歩いていた『物売り』や『職人』の呼び声を、節をつけた唄でふれて歩けば『ふれ唄』になると考えてよいと思います。昔の人々はそんな仕事唄を唄って、周囲の人たちに自分の存在を報らせて、危険や不都合な事故が発生するのを防いでいました。そうして作業者と周囲の人々との相互の安全を確保していたのです。そんな目的を有したり、兼ねたりしていた仕事唄の数々を、ここでは『ふれ唄』として括ってまとめることにしました。それらの仕事唄は『日本のふれ唄1・2・3』の三冊になりました。 |
| (他の紹介)目次 |
A 仕事唄はトランシーバー(往来での仕事唄 唄声 ほか) B 舟漕ぎ唄(外海の舟漕ぎ唄 内海の舟漕ぎ唄) C 川舟漕ぎ唄(高瀬舟 三十石舟々唄 ほか) D 筏流し唄(木出し山出し 管流し唄 ほか) |
内容細目表
前のページへ