蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
存在の光を求めて ガブリエル・マルセルの宗教哲学の研究
|
| 著者名 |
小林 敬/著
|
| 出版者 |
創文社
|
| 出版年月 |
1997.2 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0180870073 | KR191/コ/ | 2階郷土 | 107B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000996910 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
存在の光を求めて ガブリエル・マルセルの宗教哲学の研究 |
| 書名ヨミ |
ソンザイ ノ ヒカリ オ モトメテ |
| 著者名 |
小林 敬/著
|
| 著者名ヨミ |
コバヤシ ケイ |
| 出版者 |
創文社
|
| 出版年月 |
1997.2 |
| ページ数 |
270,4p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
191
|
| 分類記号 |
191
|
| ISBN |
4-423-30097-4 |
| 内容紹介 |
20世紀フランスの哲学者・劇作家、ガブリエル・マルセルについて、その思想とキリスト教(カトリック)信仰とを巡る論文集。 |
| 件名 |
神学、宗教哲学 |
| 個人件名 |
Marcel Gabriel |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
考古学者は、探偵のように推理する。昔の人たちはどんな道具を使い、何を食べ、どのように暮らしていたのか?そして近年、人類学、動物学、植物学などさまざまな分野と力を合わせることで、考古学はめざましく進歩している。いま第一線で活躍する研究者たちが、それぞれの専門分野を手がかりに、縄文時代の新たな扉を開く! |
| (他の紹介)目次 |
1章 考古学とはどんな学問か(縄文時代の考古学とは 縄文時代とはどんな時代か) 2章 縄文土器とは何か(土器で調理したものは何か 縄文の塩作り) 3章 縄文人が食べたもの(貝塚からわかる縄文のくらし―動物考古学 植物の利用からわかってきたこと) 4章 人骨と土偶が語る縄文人のくらし(人骨からわかる縄文人の食生活 土偶とは何か) 5章 なぜ研究者になったのか―縄文時代研究の魅力とは(考古学はわたしの人生の道標 霊長類・ネアンデルタール・縄文土器 くらしの考古学を探る 遺跡から出土する貝・骨は宝の山) |
| (他の紹介)著者紹介 |
阿部 芳郎 明治大学文学部教授(史学博士)。明治大学大学院博士後期課程(退学)。明治大学資源利用史研究クラスター代表。専門は縄文時代の考古学。学生時代は発掘三昧の毎日を過ごし、気がつけば考古学者になっていた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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