蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2019年 6月号 通巻461号 |
| 通番 |
00461 |
| 発行日 |
20190520 |
| 出版者 |
エネルギーレビューセンター |
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122808140 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000302216 |
| 巻号名 |
2019年 6月号 通巻461号 |
| 通番 |
00461 |
| 発行日 |
20190520 |
| 特集記事 |
中東産油国の今 |
| 出版者 |
エネルギーレビューセンター |
| (他の紹介)内容紹介 |
スペイン内戦の時代に生まれ、20世紀最大の政治的絵画といわれる「ゲルニカ」。パリ万国博に初めて展示されたこの壁画は、単にゲルニカ爆撃への怒りを語るだけではない。著者は、ファシズムと人民戦線が対峙する時代状況に重ねてピカソの内面的な苦悩を描き、さらに戦後史の激動の中でこの絵がたどった運命にも説き及ぶ。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 パリ万国博覧会・1937年―ファシズムと人民戦線 第2章 ゲルニカの爆撃―誰が、なぜ、どのように? 第3章 『ゲルニカ』誕生―ピカソの苦悩、作品の解釈 第4章 漂泊と復活―ニューヨークから祖国へ 終章 プラド美術館で |
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