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書名

論争と「詭弁」 レトリックのための弁明  丸善ライブラリー  

著者名 香西 秀信/著
出版者 丸善
出版年月 1999.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0110931797723.3/ア/書庫1一般図書一般貸出在庫  

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荒井 信一
1991
723.36 723.36
Picasso Pablo

書誌詳細

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タイトルコード 1008000870736
書誌種別 電子図書
書名 論争と「詭弁」 レトリックのための弁明  丸善ライブラリー  
書名ヨミ ロンソウ ト キベン 
著者名 香西 秀信/著
著者名ヨミ コウザイ ヒデノブ
出版者 丸善
出版年月 1999.7
ページ数 7,185p
分類記号 801.6
分類記号 801.6
ISBN 4-621-05297-7
内容紹介 レトリックとは本来、危険で、狡猾で、邪悪な技術である。現在あまりにも偽善的な評価によって正当性が認知されつつあるレトリックを、「陽のあたる場所」から、再びそれにふさわしい日陰者の地位に追いやろうというこころみ。
件名 修辞学-歴史
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 スペイン内戦の時代に生まれ、20世紀最大の政治的絵画といわれる「ゲルニカ」。パリ万国博に初めて展示されたこの壁画は、単にゲルニカ爆撃への怒りを語るだけではない。著者は、ファシズムと人民戦線が対峙する時代状況に重ねてピカソの内面的な苦悩を描き、さらに戦後史の激動の中でこの絵がたどった運命にも説き及ぶ。
(他の紹介)目次 第1章 パリ万国博覧会・1937年―ファシズムと人民戦線
第2章 ゲルニカの爆撃―誰が、なぜ、どのように?
第3章 『ゲルニカ』誕生―ピカソの苦悩、作品の解釈
第4章 漂泊と復活―ニューヨークから祖国へ
終章 プラド美術館で


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