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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181197369 | 491.3/ス/ | 1階図書室 | 52A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
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井谷 直義 大村 尚子 西村 政道 Sweet Concept BS-TBS
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001855906 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
忘却の効用 「忘れること」で脳は何を得るのか |
| 書名ヨミ |
ボウキャク ノ コウヨウ |
| 著者名 |
スコット・A.スモール/著
|
| 著者名ヨミ |
スコット A スモール |
| 著者名 |
寺町 朋子/訳 |
| 著者名ヨミ |
テラマチ トモコ |
| 出版者 |
白揚社
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
253p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
491.371
|
| 分類記号 |
491.371
|
| ISBN |
4-8269-0258-8 |
| 内容紹介 |
認知機能、創造力、メンタルヘルス、人格形成、そして記憶にも、「忘れること」が必要だった。神経生物学、医学、心理学、コンピューター科学などの分野の知見から、脳の機能としての<忘却>にまつわる驚きの発見を描く。 |
| 著者紹介 |
コロンビア大学神経精神科学教授、同大学アルツハイマー病研究センター・ディレクター。アルツハイマー病および認知機能の老化を専門とし、記憶と記憶障害について140篇以上の論文を発表。 |
| 件名 |
脳、精神医学、忘却 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 毎日新聞 読売新聞 読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「新しい自由主義」の立場をとるダーレンドルフは、ライフ・チャンスという概念を用いてその理論を体系づける。フリードマンらのネオ・リベラリズムの保守性を批判しながら、〈最大多数の最大ライフ・チャンス〉の追求に積極的自由の課題を見いだす。また、民主的な社会主義者の現状満足的な態度を問題にし、時代をきりひらく理念の必要を説き、それが「ライフ・チャンス」だという。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 歴史の意味と進歩の可能性について 第2章 ライフ・チャンス―社会における自由の諸次元 第3章 ライフ・チャンスの概念について―七つのノート 第4章 自由主義 第5章 社会民主主義的合意の終焉?―現代社会おける政治権力の正統性 第6章 不平等、希望、進歩 第7章 代表活動 |
内容細目表
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