検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310780687304/ア/2階図書室一般図書貸出禁止準備中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2026
361.7 361.7
地域社会 地域開発

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008002019901
書誌種別 図書
書名 あなたの知らない「世界の新常識」   インターナショナル新書  
書名ヨミ アナタ ノ シラナイ セカイ ノ シンジョウシキ 
著者名 スラヴォイ・ジジェク/[述]
著者名ヨミ スラヴォイ ジジェク
著者名 ジョセフ・E.スティグリッツ/[述]
著者名ヨミ ジョセフ E スティグリッツ
著者名 エリック・カウフマン/[述]
著者名ヨミ エリック カウフマン
出版者 集英社インターナショナル
出版年月 2026.4
ページ数 220p
大きさ 18cm
分類記号 304
分類記号 304
ISBN 4-7976-8171-0
内容紹介 予測不能な時代を生き抜くため、私たちは従来の「常識」を捨て、現代に通用する「新常識」を手に入れる必要がある。ノーベル経済学賞のスティグリッツをはじめ、各分野で独創的な視点を持つ「慧眼の士」に訊いた未来への提言。
著者紹介 スロヴェニア生まれ。哲学者、精神分析家、文化批評家。リャブリャナ大学社会学研究所教授。
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 土地と人々の中に眠る「資産」を掘り起こし、つなぎ合わせることでまちの未来は劇的に変わる。世界中で実践されるアセットに基づくコミュニティ開発の手法を紹介!孤独が深まる現代において、人々のもつギフトやまちの歴史や文化といった固有の価値をどう活かし、わたしたちの手で豊かな暮らしと絆をどう再生させるのか。コミュニティづくりのための希望と実践の書!
(他の紹介)目次 はじめに 人と土地が断絶したとき、その先にあるもの
第1部 発掘しよう(原点回帰
間違った地図に注意
近所で宝探し)
第2部 つなげよう(リーダーを超えて、つなぎ手へ
住民は役に立ちたいと願っている
創縁コミュニティの7つの役割)
第3部 動き出そう(危機的状況からつながりのあるまちになるためのステップ
思い描いた未来を、みんなで形にするためのステップ
外部の助っ人の役割)
結び 創縁コミュニティは夢物語ではない!
(他の紹介)著者紹介 ラッセル,コーマック
 ナーチャー・デベロップメント社の最高責任者。シカゴのデポール大学にあるABCDインスティテュートの教員兼ヨーロッパ・ディレクター、および新設のコミュニティ・リニューアル・センターで共同ディレクターを務める。国際的に人気の高い基調講演者としても活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
マクナイト,ジョン
 ABCDインスティテュート共同設立者。ケタリング財団のシニア・アソシエイトを務める。クエンティン・ヤング博士とヘルス&メディスン・ポリシー・リサーチ・グループを、グレッグ・ガルッツォとガマリエル財団を共同で設立。また、ゲイル・シンコッタが率いるナショナル・ピープルズ・アクションの設立理事を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中村 雅子
 同志社大学文学部英文学科卒。会社員として働きながら出版翻訳に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
似内 遼一
 東京理科大学経営学部講師。1985年、東京都生まれ。東京大学で博士(工学)を取得。同大学高齢社会総合研究機構、先端科学技術研究センター、工学部都市工学科を経て、2026年4月より現職。専門はコミュニティデザイン。コミュニティワークを通じて、地域コミュニティによる戦略やアクションを働きかける方法論を研究する。まちづくりの実践にも各地で取り組んでいる。2023年住総研研究・実践選奨奨励賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。