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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
図書情報館 | 1310781453 | 493.9/コ/ | 2階図書室 | LIFE-217 | 一般図書 | 貸出禁止 | 準備中 | |
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関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008002003758 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
こどもの病態とケア ナースと専門職のために |
| 書名ヨミ |
コドモ ノ ビョウタイ ト ケア |
| 著者名 |
高田 哲/監修
|
| 著者名ヨミ |
タカダ サトシ |
| 著者名 |
白木 和夫/監修 |
| 著者名ヨミ |
シラキ カズオ |
| 版表示 |
改訂第7版 |
| 出版者 |
へるす出版
|
| 出版年月 |
2026.2 |
| ページ数 |
19,435p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
493.9
|
| 分類記号 |
493.9
|
| ISBN |
4-86719-125-5 |
| 内容紹介 |
ナースや医療専門職者に向け、こどもの発達に伴う様々な特徴、評価の仕方、福祉や教育に及ぶ制度について説明。また、各臓器・疾患別にその病態、診断、治療の最先端の知識をまとめる。子どもと家族への心理的なケアも記載。 |
| 件名 |
小児科学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 高齢者の転倒の概要(高齢者の転倒の実態と転倒予防の重要性 高齢者の転倒の発生要因と予防対策 ほか) 第2章 転倒予防グッズ・システムの概要:日本転倒予防学会推奨品(日本転倒予防学会推奨品の仕組みと動向 リハビリ向けシューズ「快歩主義L011」 ほか) 第3章 転倒予防グッズ・システムの概要:関連製品(転倒予防くつ下 一般成人患者用シューズ「オオサキ かかと付室内シューズ」 ほか) 第4章 転倒予防グッズ・システム開発研究の最前線(歩行練習支援ロボットの活用―歩行練習支援ロボット「ウェルウォーク」を例に 運動機能トレーニング「クイックステップトレーナー」 ほか) 第5章 住宅・居住場所のリスクと転倒予防(バリアフリー法の盲点 介護保険を利用した住宅改修 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
萩野 浩 山陰労災病院院長。鳥取大学医学部卒業。鳥取大学整形外科講師、同附属病院リハビリテーション部准教授、同保健学科教授、山陰労災病院副院長を経て、2024年より現職。リハビリテーション医学、骨粗鬆症、整形外科学を専門とする。日本転倒予防学会代表理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 武藤 芳照 東京健康リハビリテーション総合研究所所長/東京大学名誉教授。愛知県出身。名古屋大学医学部卒業。東京厚生年金病院(当時)整形外科医長、東京大学教授、教育学部長、理事・副学長等を経て、2013年日体大総合研究所所長、2014年保健医療学部教授。2018年より現職。スポーツ医学、身体教育学を専門とし、著作は115冊を数える。東京大学名誉教授。日本転倒予防学会初代理事長・名誉会員。転倒予防の功績に対して、第一生命・保健文化賞(2017年)、未来のいしずえ賞(2019)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大高 洋平 藤田医科大学医学部リハビリテーション医学講座主任教授。慶應義塾大学医学部卒業。東京湾岸リハビリテーション病院部長、慶應義塾大学リハビリテーション医学教室助教(医局長)、藤田保健衛生大学リハビリテーション医学1講座准教授等を経て、2019年より現職。リハビリテーション科専門医・指導医。リハビリテーション医学を専門とする。日本リハビリテーション医学会理事・副理事長、日本転倒予防学会理事・副代表、日本小児リハビリテーション医学会理事・副代表など。転倒予防に関する著書、論文多数。転倒予防大賞(2005年)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 鈴木 みずえ 静岡県立大学看護学部特任教授/国立長寿医療研究センター在宅医療・地域医療連携推進部特任研究員/浜松医科大学医学部看護学科臨床看護学講座特命研究教授・名誉教授。静岡県出身。藤田学園保健衛生大学衛生学部看護学科卒業、筑波大学大学院医学研究科環境生態系専攻博士課程修了(医学博士)。浜松医科大学臨床看護学講座助教授、地域看護学講座教授等を経て現職。日本転倒予防学会副理事長など。日本転倒予防学会最優秀論文賞(2021年)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中谷 俊治 一級建築士事務所中谷俊治ステューディオ代表。京都大学工学部建築学科卒業。原広司+アトリエ・ファイ建築研究所にて梅田スカイビル、JR京都駅ビルの設計監理を設計室長として担当。2000年に独立し、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山田 実 筑波大学人間系教授。神戸大学大学院医学系研究科にて学位取得後、2008年より京都大学大学院医学研究科助手、2010年同大学院助教、2014年筑波大学人間系准教授を経て、2019年同大学教授に就任。専門分野は老年学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 森田 光生 千葉大学医学部附属病院リハビリテーション部副部長・療法士長(作業療法士)。慶友整形外科病院、タムス浦安病院にて部門管理者を経て、2021年より現職。日本転倒予防学会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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