蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
クラーク博士と新渡戸稲造 日本の民主主義と人格主義教育思想の源流を訪ねて 第1部 クラーク博士篇
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| 著者名 |
藤田 正一/著
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| 出版者 |
財界さっぽろ
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| 出版年月 |
2025.12 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0181480690 | K289.3/ク/ | 新着図書 | 108B | 郷土資料 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0181480708 | KR289.3/ク/ | 特設展示D | 111B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 準備中 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008002007441 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
クラーク博士と新渡戸稲造 日本の民主主義と人格主義教育思想の源流を訪ねて 第1部 クラーク博士篇 |
| 書名ヨミ |
クラーク ハクシ ト ニトベ イナゾウ |
| 著者名 |
藤田 正一/著
|
| 著者名ヨミ |
フジタ ショウイチ |
| 出版者 |
財界さっぽろ
|
| 出版年月 |
2025.12 |
| ページ数 |
316p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
289.3
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| 分類記号 |
289.3
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| ISBN |
4-87933-534-0 |
| 内容紹介 |
クラーク博士が日本に残したものは「少年よ、大志を抱け」という言葉だけではない。「大正デモクラシー」「戦後民主主義」さらには「教育基本法」に深い影響を与えた、彼の正義と民主主義的教育精神を紹介する。 |
| 個人件名 |
Clark William Smith、新渡戸 稲造 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
古代史最大の論争「河内王朝論」。巨大古墳群が集中する和泉と河内は、ヤマト王権の真の政治的拠点だったのか。記・紀に描かれた王宮と王陵を混同せず、大王の王宮(政治センター)と、大王が眠る王陵(奥つ城)の2つの概念を提示する。古市・百舌鳥古墳群の造営が新興勢力の台頭ではなく、交通の要衝にランドマークとしてヤマト王権が意図的に築造した施策の一環であることを論証。「歴代遷宮」の歴史的意味を再考し、古代史観を刷新する。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ―難波と河内 第一章 ヤマト王権とは何か(『古事記』と『日本書紀』が語るもの 「帝紀」とは何か 「はつくにしらすスメラミコト」―初代の天皇像) 第二章 王宮の特徴と後宮(王宮と「歴代遷宮」 名代・子代から王宮を探る 王宮の構造と後宮) 第三章 ヤマト王権と古墳・古墳群(『古事記』『日本書紀』が描く陵墓と殯宮儀礼 『古事記』『日本書紀』にみられる陵と墓 前方後円墳とヤマト王権論 古墳時代における政治拠点とヤマト王権) 第四章 ヤマト王権と難波・河内―「河内王朝論」とは何か(難波と「摂津」 五大古墳群と佐紀古墳群 河内の古墳群とヤマト王権 ヤマト王権の構造) エピローグ |
| (他の紹介)著者紹介 |
吉村 武彦 1945年、朝鮮生まれ。京都・大阪育ち。明治大学名誉教授。東京大学大学院人文科学研究科博士課程中退。博士(文学)。専攻は、日本古代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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