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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
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貸出可能数
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有効期間開始日
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有効期間終了日
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0
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2020/10/08
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関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001035581 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
石原莞爾と二・二六事件 |
| 書名ヨミ |
イシハラ カンジ ト ニ ニロク ジケン |
| 著者名 |
早瀬 利之/著
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| 著者名ヨミ |
ハヤセ トシユキ |
| 出版者 |
潮書房光人社
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| 出版年月 |
2016.4 |
| ページ数 |
191p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
210.7
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| 分類記号 |
210.7
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| ISBN |
4-7698-1617-1 |
| 内容紹介 |
石原莞爾大佐はいかに叛乱軍を鎮圧しようとしたのか。蹶起した青年将校たちに対し、みずから先頭に立ち、終息へと導いた石原の気概。「国家百年の計」を標榜した石原参謀本部作戦課長の視点から二・二六事件の実相に切り込む。 |
| 著者紹介 |
昭和15年生まれ。鹿児島大卒。石原莞爾研究家、日本ペンクラブ会員、関東戸山流居合剣道会2代目会長。著書に「南京戦の真実」「石原莞爾国家改造計画」「リタの鐘が鳴る」など。 |
| 件名 |
二・二六事件(1936) |
| 個人件名 |
石原 莞爾 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
PCRは、誰が「発明」したのか。マリス、同僚研究者、実験助手、管理者…文化人類学者が、1980年代のベンチャー企業の実像を、エスノグラフィー(民族誌)の手法により、科学社会学の研究対象として描く。シータス社の設立から買収されるまで、関係者への豊富なインタヴューにより、ノーベル賞の受賞対象となった研究・開発の生まれた環境が浮かび上がる。 |
| (他の紹介)目次 |
1 バイオテクノロジーの方へ 2 シータス社―信頼に足る勢力 3 PCR―実験環境と概念の産物 4 概念から道具へ 5 実用性のチェック 結論―ちょっとした道具 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ラビノウ,ポール 1944年生まれ。シカゴ大学大学院修了。専門は文化人類学、民族誌。ミシェル・フーコー研究でも知られている。1978年よりカリフォルニア大学バークリー校にて教鞭をとり、現在も教授職にある。分子生物学に代表される生命科学の発展が人間性の理解に与えた影響にも注目している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 渡辺 政隆 サイエンスライター、東北大学特任教授。1955年生まれ。東京大学農学系大学院修了。専門はサイエンスコミュニケーション、科学史、進化生物学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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