蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
楽しい竹細工 美と強度を求めて
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| 著者名 |
江並 忠典/著
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| 出版者 |
文芸社
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| 出版年月 |
2001.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
清田 | 5513192004 | 754/エ/ | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001309505 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
楽しい竹細工 美と強度を求めて |
| 書名ヨミ |
タノシイ タケザイク |
| 著者名 |
江並 忠典/著
|
| 著者名ヨミ |
エナミ タダノリ |
| 出版者 |
文芸社
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| 出版年月 |
2001.11 |
| ページ数 |
79p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
754.7
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| 分類記号 |
754.7
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| ISBN |
4-8355-2558-2 |
| 内容紹介 |
かつて日本の原点だった「竹細工」。火おこし、竹コップ、竹トンボ、鳴り独楽、自在鉤などを、遊びや道具としてだけではなく、強度の面からも図解で分かりやすく作り方のノウハウを解説する。 |
| 著者紹介 |
昭和20年鹿児島県生まれ。広島大学工業教員養成所卒。鹿児島県立末吉高等学校勤務。鹿屋市公民館講座(竹細工)講師。 |
| 件名 |
竹細工 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
教育の文脈のなかで、教養はどのように捉えられてきたのか。「知の教育」という視角から教養問題にアプローチし、フランスにおける教養と教育をめぐる思想史を探究する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 フランス近代における教養の再定位(教養形成の場としてのフランス中等教育 フマニタスから“一般的教養”へ デュルケーム『フランス教育思想史』―教養知についてのリフレクション) 第2章 近代教育と古典(語)・レトリック(レトリック的教養の失墜と新しい「型」の教育―弁論から小論文へ 古典の扱われ方にみる変容と模倣の存続―暗誦・復誦のためのテクストから、解釈の対象としてのテクストへ 近代国民国家形成期における古典語の位置づけと役割について 古典語学習の再生と新しい「レトリック的教養」の模索 デュルケームによる古典学習の再生―普遍なるものについての認識から差異へひらかれた思考の形成へ) 第3章 近代フランス中等教育と科学による教養(産業化の進展と科学教育 科学による教養 デュルケームにみる「科学の文化」と「自然の教育」) 第4章 論理的教養への眼差し(中世の大学における自由学芸の教育と現実の生きた討論 「信仰と理性の調和」という世界観のなかにある弁証法 近代実験科学・近代合理主義思潮における論理的弁証法・討論 実践知としての討論術/実験的推論・学問的論証) 第5章 教養と哲学教育(批判的・自立した思考を備えた人間・市民の形成のはじまり リセの哲学教育を考える―その複層性) |
| (他の紹介)著者紹介 |
綾井 桜子 1972年生まれ。日本女子大学大学院人間社会研究科教育学専攻博士課程後期単位修得満期退学。博士(教育学)。現在、十文字学園女子大学人間生活学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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