蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
書名 |
アルモニカ・ディアボリカ ハヤカワ文庫 JA
|
著者名 |
皆川 博子/著
|
出版者 |
早川書房
|
出版年月 |
2016.1 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
1 |
清田 | 5513984988 | 913.6/ミナ/ | 文庫 | 22,23 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
2 |
南区民 | 6113273012 | 913/ミ/ | 新着図書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
だから捨ててと言ったのに
講談社/編,潮谷…
大江戸綺譚 : 時代小説傑作選
細谷 正充/編,…
天涯図書館
皆川 博子/著
風配図 : WIND ROSE
皆川 博子/著
皆川博子随筆精華3
皆川 博子/著,…
異界のミステリー
山白 朝子/著,…
皆川博子随筆精華2
皆川 博子/著,…
インタヴュー・ウィズ・ザ・プリズナ…
皆川 博子/著
伝染(うつ)る恐怖 : 感染ミステ…
千街 晶之/編,…
ショートショートドロップス
新井 素子/編,…
皆川博子随筆精華 書物の森を旅して
皆川 博子/著,…
皆川博子長篇推理コレクション4
皆川 博子/著,…
写楽
皆川 博子/[著…
皆川博子長篇推理コレクション3
皆川 博子/著,…
皆川博子長篇推理コレクション2
皆川 博子/著,…
皆川博子長篇推理コレクション1
皆川 博子/著,…
夜のアポロン
皆川 博子/著,…
クロコダイル路地
皆川 博子/[著…
夜のリフレーン
皆川 博子/著,…
U
皆川 博子/著
皆川博子コレクション10
皆川 博子/著,…
妖櫻記下
皆川 博子/著
妖櫻記上
皆川 博子/著
鎖と罠 : 皆川博子傑作短篇集
皆川 博子/著
辺境図書館
皆川 博子/著
ノスタルジー1972
中島 京子/著,…
クロコダイル路地1
皆川 博子/著
クロコダイル路地2
皆川 博子/著
皆川博子コレクション9
皆川 博子/著,…
皆川博子コレクション8
皆川 博子/著,…
トマト・ゲーム
皆川 博子/著
双頭のバビロン下
皆川 博子/著
双頭のバビロン上
皆川 博子/著
きっと、夢にみる
中島 京子/著,…
グリムの森へ
グリム/[原著]…
皆川博子コレクション7
皆川 博子/著,…
近藤史恵リクエスト!ペットのアンソ…
我孫子 武丸/著…
皆川博子コレクション6
皆川 博子/著,…
作家の履歴書 : 21人の人気作家…
阿川 佐和子/著…
アルモニカ・ディアボリカ
皆川 博子/著
影を買う店
皆川 博子/著,…
結ぶ
皆川 博子/著
皆川博子コレクション5
皆川 博子/著,…
開かせていただき光栄です : DI…
皆川 博子/著
皆川博子コレクション4
皆川 博子/著,…
海賊女王上
皆川 博子/著
海賊女王下
皆川 博子/著
皆川博子コレクション3
皆川 博子/著,…
皆川博子コレクション2
皆川 博子/著,…
皆川博子コレクション1
皆川 博子/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
タイトルコード |
1008001015676 |
書誌種別 |
図書 |
書名 |
アルモニカ・ディアボリカ ハヤカワ文庫 JA |
書名ヨミ |
アルモニカ ディアボリカ |
著者名 |
皆川 博子/著
|
著者名ヨミ |
ミナガワ ヒロコ |
出版者 |
早川書房
|
出版年月 |
2016.1 |
ページ数 |
620p |
大きさ |
16cm |
分類記号 |
913.6
|
分類記号 |
913.6
|
ISBN |
4-15-031214-5 |
内容紹介 |
18世紀英国。解剖医ダニエルの弟子アルたちが作る新聞に正体不明の屍体の情報を求める広告依頼が。それは彼らを過去へと繫ぐ事件の幕開けだった…。「開かせていただき光栄です」続篇。文庫版特別付録も収録。 |
言語区分 |
日本語 |
(他の紹介)内容紹介 |
18世紀英国。愛弟子エドらを失った解剖医ダニエルが失意の日々を送る一方、暇になった弟子のアルたちは盲目の判事の要請で犯罪防止のための新聞を作っていた。ある日、身元不明の屍体の情報を求める広告依頼が舞い込む。屍体の胸には“ベツレヘムの子よ、よみがえれ!アルモニカ・ディアボリカ”と謎の暗号が。それは、彼らを過去へと繋ぐ恐るべき事件の幕開けだった。『開かせていただき光栄です』続篇。 |
内容細目表
前のページへ