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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

建築から都市を、都市から建築を考える     

著者名 槇 文彦/著   松隈 洋/聞き手
出版者 岩波書店
出版年月 2015.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119756526520.4/マ/1階図書室48B一般図書一般貸出在庫  
2 厚別8013229557520/マ/図書室7一般図書一般貸出在庫  

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槇 文彦 松隈 洋
2015
520.4 520.4
建築 都市

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001198104
書誌種別 図書
書名 電脳社会の日本語   文春新書  
書名ヨミ デンノウ シャカイ ノ ニホンゴ 
著者名 加藤 弘一/著
著者名ヨミ カトウ コウイチ
出版者 文芸春秋
出版年月 2000.3
ページ数 246p
大きさ 18cm
分類記号 007.635
分類記号 007.635
ISBN 4-16-660094-X
件名 漢字処理(コンピュータ)、文字
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 丹下健三、ホセ・ルイ・セルトらモダニストの意志を受け継ぎながらも、東京の“奥”を訪ね、身近な街並みにひそむ歴史の重なりに目を向けてきた建築家、槇文彦。いまを生きる人間に、本当に必要な“公共空間”とは何か。“都市をつくる建築”を生み出してきた、その半世紀を越える思考の軌跡をふり返る。
(他の紹介)目次 1章 創生の時代―初めてのモダニズム
2章 五月革命の頃―アーバン・デザインとは何か
3章 コミュニティ・アーキテクトとしての半世紀
4章 メトロポリス東京の過去と未来
5章 「共感のヒューマニズム」へ
人間が「建築をする」ということ
普遍性と倫理―槇文彦がパブリック・スペースに求めてきたもの
(他の紹介)著者紹介 槇 文彦
 建築家。1928年東京都生まれ。東京大学工学部建築学科卒業、ハーヴァード大学大学院デザイン学部修士課程修了。その後ワシントン大学、ハーヴァード大学、東京大学で教壇に立つ。現在、槇総合計画事務所代表。日本建築学会賞、高松宮殿下記念世界文化賞、プリツカー賞、AIA(アメリカ建築家協会)ゴールドメダルほか受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松隈 洋
 建築史家、京都工芸繊維大学教授。1957年兵庫県生まれ。京都大学工学部建築学科卒業後、前川國男建築設計事務所に入所。2008年より現職。工学博士。専門は近代建築史。DOCOMOMO Japan代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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