蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
フタバから遠く離れて 2 原発事故の町からみた日本社会
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| 著者名 |
舩橋 淳/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2014.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0119587400 | 369.3/フ/2 | 1階図書室 | 46A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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福島第一原子力発電所事故(2011) 避難 双葉町(福島県)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000886698 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
フタバから遠く離れて 2 原発事故の町からみた日本社会 |
| 書名ヨミ |
フタバ カラ トオク ハナレテ |
| 著者名 |
舩橋 淳/著
|
| 著者名ヨミ |
フナハシ アツシ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2014.11 |
| ページ数 |
7,249p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
369.36
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| 分類記号 |
369.36
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| ISBN |
4-00-024699-6 |
| 内容紹介 |
震災と原発事故により、町ごとの避難を強いられた福島県双葉町。同名のドキュメンタリー映画で語りきれなかった人々の生の声や撮影の背景を、監督が書きおろす。録りおろしインタビュー・対談も収録。 |
| 著者紹介 |
1974年大阪生まれ。東京大学教養学部卒業。ニューヨークのスクール・オブ・ビジュアルアーツで映画製作を学ぶ。映画「echoes」でアノネー国際映画祭で審査員特別賞・観客賞を受賞。 |
| 件名 |
福島第一原子力発電所事故(2011)、避難、双葉町(福島県) |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
震災と原発事故により町ごとの避難を強いられた原発立地自治体・双葉町。現在は、中間貯蔵施設の受け入れに揺れている。震災直後の春から避難者の暮らしに長期密着し話題をよんだドキュメンタリー『フタバから遠く離れて』の続編の待望の公開に合わせ、本書では、映像で語りきれなかった人々の生の声や撮影の背景を、監督が書きおろす。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 (続)最も遠くへ避難した町の記録(冬―二〇一二年年始 春―二〇一二年 夏―二〇一二年 ほか) 第2章 原発事故の町からみた日本社会(原発事故の町からみた放射能 原発事故の町からみた中間貯蔵施設問題 原発事故の町からみた日本の無関心) 第3章 現実と向き合うために(双葉町の現状と未来/伊澤史朗町長インタビュー 原発事故と健康影響―事態の直視から始めよ/津田敏秀先生インタビュー 日本の矛盾の集約点としての福島/対談 金子勝先生×舩橋淳) |
| (他の紹介)著者紹介 |
舩橋 淳 1974年大阪生まれ。映画作家。東京大学教養学部卒業後、ニューヨークのスクール・オブ・ビジュアルアーツで映画製作を学ぶ。処女作の16ミリ作品『echoes』(2001)がアノネー国際映画祭で審査員特別賞・観客賞を受賞。東日本大震災直後より、福島県双葉町とその住民の避難生活に密着取材したドキュメンタリー『フタバから遠く離れて』(2012)は世界40カ国で上映され、2012年キネマ旬報文化映画ベストテン第7位。同スピンオフ作品『放射能Radioactive』は、仏Signes de Nuit国際映画祭でエドワード・スノーデン賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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