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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119344398 | 490.1/シ/ | 1階新書 | 81 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000725211 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
死ぬ意味と生きる意味 難病の現場から見る終末医療と命のあり方 Sophia University Press上智大学新書 |
| 書名ヨミ |
シヌ イミ ト イキル イミ |
| 著者名 |
浅見 昇吾/編
|
| 著者名ヨミ |
アサミ ショウゴ |
| 出版者 |
Sophia University Press上智大学出版
|
| 出版年月 |
2013.10 |
| ページ数 |
348p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
490.15
|
| 分類記号 |
490.15
|
| ISBN |
4-324-09677-2 |
| 内容紹介 |
難病や障がいを抱える当事者や看護・介護に関わる人、また死生学や医療倫理の研究者など、様々な立場の人たちの話から「難病」の問題に迫り、終末医療と命のあり方について考える。上智大学公開講座の講演内容を収録。 |
| 著者紹介 |
1962年生まれ。上智大学外国語学部ドイツ語学科教授。同大学生命倫理研究所所員、同大学グリーフケア研究所所員。専門は生命倫理、ドイツ現代哲学。共編書に「命と絆は守れるか?」など。 |
| 件名 |
生と死、難病 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
難病や障がいを抱える当事者や看護・介護に関わる方々、また死生学や医療倫理の研究者等、様々な立場の方々のお話から「難病」の問題に迫り、終末医療と命のあり方について考える。同タイトルの上智大学公開講座の講演内容を収録。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 難病を考える―難病と社会の道徳的基盤 第1章 社会組織に於ける障害者論(序説)―その立場と実証 第2章 「難病」と社会政策―当事者のまなざしから 第3章 障害者制度改革と障害の社会モデル、エンパワメント 第4章 「生きる」を支える―難病介護という関わりの中から浮かび上がるもの 第5章 難病を支え合う―難病看護の立場から 第6章 「生きる力」を支える事前指示書(リビングウィル)のために 第7章 病と障がいの母を看取って―曖昧な喪失と公認されない喪失 第8章 声を上げる患者たち―社会の中で生きるためのしなやかな闘い 第9章 医療への社会学的まなざし 第10章 ケア的発想とは何か―新しいケア原理の可能性のために |
| (他の紹介)著者紹介 |
浅見 昇吾 上智大学外国語学部ドイツ語学科教授、上智大学生命倫理研究所所員、上智大学グリーフケア研究所所員。日本医学哲学・倫理学会理事。1962年生まれ。慶應義塾大学卒。ベルリン・フンボルト大学留学を経て2004年より上智大学外国語学部に赴任。外国人が取得できる最高のドイツ語の資格・大ディプローム(GDS)を持つ数少ない一人。専門は、生命倫理、ドイツ現代哲学。ドイツ現代哲学の知識を背景に生命倫理の諸問題と取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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