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書誌情報

書名

シャクルトンに消された男たち 南極横断隊の悲劇    

著者名 ケリー・テイラー=ルイス/著   奥田 祐士/訳
出版者 文藝春秋
出版年月 2007.8


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2 新琴似2012652810297/テ/図書室一般図書一般貸出在庫  
3 西岡5012606827297/テ/図書室3一般図書一般貸出在庫  
4 9012866829297/テ/図書室4A一般図書一般貸出在庫  

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ケリー・テイラー=ルイス 奥田 祐士
2007
297.9 297.9
Shackleton Ernest Henry 南極地方-紀行・案内記

書誌詳細

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タイトルコード 1006700445195
書誌種別 図書
書名 シャクルトンに消された男たち 南極横断隊の悲劇    
書名ヨミ シャクルトン ニ ケサレタ オトコタチ 
著者名 ケリー・テイラー=ルイス/著
著者名ヨミ ケリー テイラー ルイス
著者名 奥田 祐士/訳
著者名ヨミ オクダ ユウジ
出版者 文藝春秋
出版年月 2007.8
ページ数 357,16p
大きさ 20cm
分類記号 297.9
分類記号 297.9
ISBN 4-16-369390-3
内容紹介 「隊員をひとりも死なせなかった」 シャクルトンの伝説は本当か? 本隊の食糧基地設営のため、南極を逆から極点にむかった男たちがいた。ロス海支隊-。英雄伝説の陰に消えた男たちの極限のドラマ。
著者紹介 ハーヴァード大学卒業。ドキュメンタリー作家、プロデューサー。TVドキュメンタリーでエミー賞を獲得。ケンブリッジ大学スコット極致研究所の客員研究員も務めた。
件名 南極地方-紀行・案内記
個人件名 Shackleton Ernest Henry
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 本隊の食糧基地設営のため南極を逆から極点にむかった男たちがいた。ロス海支隊―。彼らは任務完遂の後、その帰路で力尽きた。英雄伝説の陰に消えた男たちの極限ドラマ。
(他の紹介)目次 安らぎとは無縁な魂―1902年〜1913年
大英帝国南極横断隊―1913年12月31日〜1914年9月18日
オーロラ号―1914年10月8日〜12月23日
南へ―1914年12月24日〜1915年1月24日
グレート・バリア―1915年1月25日〜3月11日
南緯八〇度―1915年2月11日〜3月25日
ハット・ポイント―1915年3月25日〜6月2日
置き去り―1915年5月7日〜8月31日
再びバリアへ―1915年9月1日〜1916年1月1日
ホープ山―1916年1月6日〜1月27日
「早く家に帰りたい」1916年1月25日〜3月18日
「彼らが遭難しているのは間違いない」1916年3月19日〜5月12日
「シャクルトンの行方は?」1916年3月24日〜5月31日
ポートチャルマーズ1916年6月1日〜12月20日
救出1916年12月20日〜1917年2月8日
「はぐれ者」1917年2月9日〜1985年5月8日
(他の紹介)著者紹介 テイラー=ルイス,ケリー
 ドキュメンタリー作家、プロデューサー。1989年にハーヴァード大学を卒業後、PBS(全米公共放送網)でさまざまな映像制作に携わる。2002年から2004年まで、ケンブリッジ大学スコット極地研究所の客員研究員。2003年にはTVドキュメンタリー“Shackleton’s Voyage of Endurance”でエミー賞を獲得している。アメリカの国立科学財団が主催する芸術家と作家のための南極体験プログラムにも参加(2002年)、現地で2か月を過ごし、ロス海支隊に関するリサーチをおこなう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
奥田 祐士
 1958年、広島県生まれ。東京外国語大学卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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