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書誌情報

書名

突然死・急性死のシグナル     

著者名 吉井 信夫/著
出版者 日本医学館
出版年月 1995.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117140186493.2/ヨ/書庫3一般図書一般貸出在庫  

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法務省 文部科学省
2006
791.2 791.2
豊臣 秀吉 茶道-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 1001000897624
書誌種別 図書
書名 突然死・急性死のシグナル     
書名ヨミ トツゼンシ キュウセイシ ノ シグナル 
著者名 吉井 信夫/著
著者名ヨミ ヨシイ ノブオ
出版者 日本医学館
出版年月 1995.8
ページ数 233p
大きさ 19cm
分類記号 493.2
分類記号 493.2
ISBN 4-89044-276-6
内容紹介 厚生省の発表によると、8人に1人の割合で働きざかりを襲う急性死。急性死を防ぐために前兆、前駆症状にはどんなものがあるのか、そしてそれを防ぐためにはどんなことをしたらよいかなどについて述べる。「突然死のシグナル」の改題。
件名 急性死
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 桃山時代、天下統一を達成した豊臣秀吉が好んだ茶の湯とは、どんなものであったのだろうか。「千利休は辛気臭い、茶の湯は面白く楽しくあるべきだ」と考える秀吉の茶の湯は多くの賛同をうるとともに追随者を生んでいった。当時の日記や書状などを通して、秀吉の茶人としての実像を炙り出しながら、茶道の主役と考えられていた千利休を超えて、秀吉が茶道界に絶大な影響力を及ぼしていく姿を生き生きと描き出す。
(他の紹介)目次 第1章 茶の湯に目覚めた豊臣秀吉(描きたい茶人秀吉像
茶に心が弾んでならない好漢、秀吉 ほか)
第2章 利休創作茶の湯を発展させる秀吉(秀吉と利休と、侘びと寂びと
侘人を視野にいれよう ほか)
第3章 天下人・豊臣秀吉の茶の湯(秀吉の利休創作道具の取り込みかた
秀吉の紹鴎見立て道具の取り込みかた ほか)
第4章 エンターテイナーとしての茶の湯者、豊臣秀吉(茶屋遊び
秀吉にとって茶屋とは?路地とは? ほか)
第5章 “三人の茶人”を演じ分けた秀吉(千利休の創作茶の湯のプロモーター・秀吉
武家茶の湯の確立者 ほか)
(他の紹介)著者紹介 矢部 良明
 1943(昭和18)年、神奈川県大磯町生まれ。東北大学文学部美術史科修了。東京国立博物館工芸課長を経て、現在、郡山市立美術館長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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