蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
なぜゴッホは貧乏で、ピカソは金持ちだったのか? これからを幸せに生き抜くための新・資本論
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| 著者名 |
山口 揚平/著
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| 出版者 |
ダイヤモンド社
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| 出版年月 |
2013.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0119192953 | 330/ヤ/ | 1階図書室 | 40B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
図書情報館 | 1310105380 | 330/ヤ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000642018 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
なぜゴッホは貧乏で、ピカソは金持ちだったのか? これからを幸せに生き抜くための新・資本論 |
| 書名ヨミ |
ナゼ ゴッホ ワ ビンボウ デ ピカソ ワ カネモチ ダッタ ノカ |
| 著者名 |
山口 揚平/著
|
| 著者名ヨミ |
ヤマグチ ヨウヘイ |
| 出版者 |
ダイヤモンド社
|
| 出版年月 |
2013.3 |
| ページ数 |
214p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
330
|
| 分類記号 |
330
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| ISBN |
4-478-01759-3 |
| 内容紹介 |
ゴッホが貧乏でピカソが金持ちだったのは、ピカソのほうがお金の本質を見抜く類まれなセンスを持っていたから。お金をめぐる著者の思索と実践、お金の歴史と進化を踏まえて、これからの時代を幸せで自由に生きる方法を説く。 |
| 著者紹介 |
早稲田大学政治経済学部卒。コンサルティングなど複数の事業・会社を経営する傍ら、執筆・講演を行う。著書に「なぜか日本人が知らなかった新しい株の本」など。 |
| 件名 |
経済 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
三月六日、七日と連続して、東京駅に到着した東海道新幹線上り列車内で、男が青酸入りの缶コーヒーを飲んで死んでいた。マスコミ騒然の“毒殺連鎖”事件に名探偵・浦上伸介も解明に乗り出したが、二人の被害者は共に三重県志摩の鳥羽・賢島ツアーに参加した帰途の奇禍であった。不可解な連続殺人の背景には何があるのか?だが、やがて浮上した最有力容疑者には鉄壁のアリバイがあった…。息を呑む時刻表トリック!他の追随を許さない“アリバイ崩し”の名手が贈る傑作本格推理。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
津村 秀介 昭和8年、神奈川県横浜生まれ。河出書房編集者、神奈川新聞嘱託を経て、文筆に専念し、29年より『近代文学』に創作を発表。同誌終刊後は立原正秋氏らと季刊文芸誌『犀』に参加した。57年、長編『影の複合』(祥伝社文庫刊)で本格推理作家としてデビュー。以後、アリバイ崩しの名手として、緻密な構成の時刻表トリックと爽やかな抒情性で読者を魅了し続けた。59年の『山陰殺人事件』以降、『毒殺連鎖―春の旅・志摩からの殺人』を含むほとんどの作品に登場する人気キャラクター“浦上伸介”は、今日の推理小説界を代表する名探偵の一人である。近年の主な作品には『京都銀閣寺の死線』『水戸の偽証』などがある。平成12年9月、惜しまれつつ急逝した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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