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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113725568 | 523.1/イ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001258171 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
建築と時間 対論 |
| 書名ヨミ |
ケンチク ト ジカン |
| 著者名 |
磯崎 新/著
|
| 著者名ヨミ |
イソザキ アラタ |
| 著者名 |
土居 義岳/著 |
| 著者名ヨミ |
ドイ ヨシタケ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2001.1 |
| ページ数 |
282,15p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
523.1
|
| 分類記号 |
523.1
|
| ISBN |
4-00-022713-0 |
| 内容紹介 |
磯崎において時間はどう意識され存在理由にどうかかわるのか。作品と言説を取上げ建築における時間の意味を、土居が批判的に検証。磯崎は挑発的議論に応酬する。精神分析ともいえる土居の核心を衝く読み…。白熱の建築バトル。 |
| 著者紹介 |
1931年生まれ。日本の代表的建築家。代表作につくばセンタービルなど。 |
| 個人件名 |
磯崎 新 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
世界をリードする建築家、磯崎新。磯崎において、過去・現在・未来はどのように意識され、またそれは建築とは何か、建築家とは何かという、本質論的なアイデンティティの問いにどうかかわっているのだろうか。気鋭の建築史家が磯崎の主要な作品と言説を取り上げることを通して、建築における時間の意味を批判的に検証し、日本の近代建築史とそこにおける磯崎の存在について考察。その挑発的議論とクロスさせながら、建築家自信が批判に応えて自らの考え方、思想、歴史意識を明らかにし、応酬する異色の建築論の対話。精神分析的ともいえる土居の核心を衝く深い読みを受けて、磯崎自身が意欲的に対応したまさに白熱の「建築バトル」。 |
| (他の紹介)目次 |
はじめに 「建築バトル」はこのようにはじまった 1 自家中毒論 2 廃墟論 3 終末論 4 起源論 5 造物主義論 6 和様化論 7 自画像論 |
| (他の紹介)著者紹介 |
磯崎 新 1931年生まれ。東京大学数物系大学院建築学博士課程修了。磯崎アトリエを創設し、日本の代表的建築家として活躍中。代表作=大分県立図書館、つくばセンタービル、ロスアンゼルス現代美術館(MOCA)、水戸芸術館、バルセロナ市オリンピック・スポーツホール、など建築作品多数。また著書として『空間へ』『建築の解体』『建物の地層』『建築家捜し』『建物が残った』ほかがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 土居 義岳 1956年生まれ。東京大学工学部建築学科卒業。フランス政府給費留学生としてパリ=ラ=ヴィレット建築学校およびパリ=ソルボンヌ大学に学ぶ。フランス政府公認建築家。東京大学大学院博士課程満期退学。現在、九州芸術工科大学環境設計学科助教授。専門=建築史。著書に『言葉と建築』『建築キーワード』、訳書に『新古典主義・19世紀建築(1)』など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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