蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
新左翼・過激派全書 1968年から現在まで
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| 著者名 |
有坂 賢吾/著
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| 出版者 |
作品社
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| 出版年月 |
2024.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0181286972 | 309.3/ア/ | 1階図書室 | 38A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001896280 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
新左翼・過激派全書 1968年から現在まで |
| 書名ヨミ |
シンサヨク カゲキハ ゼンショ |
| 著者名 |
有坂 賢吾/著
|
| 著者名ヨミ |
アリサカ ケンゴ |
| 出版者 |
作品社
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
651p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
309.31
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| 分類記号 |
309.31
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| ISBN |
4-86793-053-3 |
| 内容紹介 |
その党派はいつ結成され、どうして分裂し、その後どう改称し、消滅していったのか。概ね1968年以降の新左翼党派の基本的な情報を、多くの写真や図版とともに紹介する。主要な声明や規約なども掲載。 |
| 著者紹介 |
千葉県生まれ。明治大学法学部卒業。大手ゼネコンでの勤務を経て、建設産業労働者。 |
| 件名 |
共産主義-日本 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 水害多発時代の流域治水の原理 第2章 自治体における流域治水政策 第3章 流域治水政策における自治体の位置づけと主体間の連携 第4章 流域治水に対応する組織・人員体制のあり方 第5章 流域治水条例の傾向と総合性・合理性 第6章 水害多発時代における都市計画制度上の論点(市街地編) 第7章 都市計画制限による流域治水の実践と取組み(農村部編) 第8章 流域治水におけるまちづくりと合意形成 |
| (他の紹介)著者紹介 |
内海 麻利 駒澤大学法学部教授(都市計画、都市政策、地方行政)。横浜国立大学工学研究科博士課程修了、パリ第8大学フランス都市計画研究所客員研究員などを経て現職。博士(工学)・博士(政治学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大谷 基道 獨協大学法学部教授(行政学、地方自治論)。早稲田大学大学院政治学研究科博士後期課程研究指導終了退学。博士(政治学)。茨城県職員、日本都市センター主任研究員、名古屋商科大学教授等を経て2016年から現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 髙野 裕作 (現在)一般財団法人交通経済研究所研究員。(執筆時)公益財団法人日本都市センター研究員(都市計画、景観計画、公共交通・モビリティ政策、地理情報システム)。早稲田大学大学院創造理工学研究科博士後期課程満期退学。修士(工学)。早稲田大学助手、公益財団法人日本都市センター研究員などを経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 瀧 健太郎 滋賀県立大学環境科学部教授(流域政策・計画、水工学、応用生態工学)。京都大学大学院工学研究科博士前期課程修了、株式会社建設技術研究所、滋賀県庁を経て現職。技術士(建設部門)・博士(工学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田中 尚人 熊本大学大学院先端科学研究部准教授(土木史、景観まちづくり、都市地域計画)。京都大学大学院工学研究科博士課程中退、京都大学助手、岐阜大学講師、フランス国立工芸学院(CNAM)客員教授などを経て現職。博士(工学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中村 晋一郎 長岡技術科学大学環境社会基盤系准教授(都市計画、都市と農村の土地利用計画制度)長岡技術科学大学大学院工学研究科博士課程修了。博士(工学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松川 寿也 名古屋大学大学院工学研究科准教授(水文学、水資源学、国土デザイン学)東京大学大学院工学系研究科修士課程修了、民間建設コンサルタント、東京大学総括プロジェクト機構「水の知」(サントリー)総括寄付講座特任助教などを経て、2018年11月より現職。博士(工学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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