蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ニュー・エリートの時代 ポストコロナ「3つの二極化」を乗り越える
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| 著者名 |
中島 聡/著
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| 出版者 |
KADOKAWA
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| 出版年月 |
2021.4 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
東札幌 | 4013236742 | 336/ナ/ | 図書室 | 5 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
山の手 | 7013322347 | 336/ナ/ | 図書室 | 02b | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001573525 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ニュー・エリートの時代 ポストコロナ「3つの二極化」を乗り越える |
| 書名ヨミ |
ニュー エリート ノ ジダイ |
| 著者名 |
中島 聡/著
|
| 著者名ヨミ |
ナカジマ サトシ |
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2021.4 |
| ページ数 |
215p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
336.2
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| 分類記号 |
336.2
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| ISBN |
4-04-109757-1 |
| 内容紹介 |
企業のデジタル・トランスフォーメーションが加速する時代、生き残るにはどう進化すべきか。ビジネスの二極化、働き方の二極化、人材の二極化を軸に、イノベーションのヒントを伝える。メールマガジン掲載を再編集。 |
| 著者紹介 |
1960年生まれ。米ワシントン大学でMBAを取得。ソフトウェアエンジニア。シンギュラリティ・ソサエティ代表理事。著書に「結局、人生はアウトプットで決まる」など。 |
| 件名 |
経営管理、生産性 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
“ことば”が“意味”をもつとはどういうことか。“ことばと世界”“意味と信念”は、それぞれがどのような関係にあるのか。こうした基礎的問題を、フレーゲはじめ近年のデイヴィドソン、ダメット、パトナム、クリプキ、カプランらの所論を検討しつつ、合わせて、固有名・指示詞や人称代名詞「私」、また「可能」「必然」などの様態的表現、「信じる」といった動詞についての著者独自の意味論的解明を通じて、探求する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 言語哲学の諸相(意味と理論序説―ことばが意味をもつとはどういうことか 意味論の原型(1)―フレーゲの意味論 意味論の原型(2)―ラッセルとウィトゲンシュタイン 言語哲学の展開 意味と真理 ディヴィットソンの意味理論とフレーゲの文脈原理 言語理解と意味) 第2部 様相・指示・世界(必然性、分析性、ア・プリオリ性 様相と可能世界―その原型 様相論理モデル論と代入および量化の問題 様相論理のモデル論と哲学的諸問題 直接指示性―新指示論の展開 個・種と場―プラトン、アリストテレスの“世界記述”方式をめぐって) 第3部 信念帰属と「私」の意味論(信念文のパズル “私”の同一性への意味論的アプローチ序説) |
| (他の紹介)著者紹介 |
野本 和幸 1939年東京生まれ。1962年国際基督教大学卒業。1967年京都大学大学院文学研究科博士課程単位取得。文学博士。茨城大学、北海道大学を経て、東京都立大学名誉教授。1977‐78年ACLS特別研究員(UCLA)、1979‐80年フンボルト財団研究員(ゲッティンゲン大学)、1991‐92年フンボルト財団ヨーロッパ研究員(コンスタンツ大学・オックスフォード大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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