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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 購入予定 | 787.1/ウ/ | 図書室 | | 一般図書 | 予約不可 | 注文済 | |
|
| 2 |
中央図書館 | 購入予定 | 787.1/ウ/ | 1階図書室 | | 一般図書 | 予約不可 | 注文済 | |
|
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001993178 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
47都道府県・釣り百科 |
| 書名ヨミ |
ヨンジュウナナ トドウ フケン ツリ ヒャッカ |
| 著者名 |
海野 徹也/著
|
| 著者名ヨミ |
ウミノ テツヤ |
| 著者名 |
岡野 伸行/著 |
| 著者名ヨミ |
オカノ ノブユキ |
| 著者名 |
坪井 潤一/著 |
| 著者名ヨミ |
ツボイ ジュンイチ |
| 出版者 |
丸善出版
|
| 出版年月 |
2025.12 |
| ページ数 |
4,316p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
787.1
|
| 分類記号 |
787.1
|
| ISBN |
4-621-31231-5 |
| 内容紹介 |
全国47都道府県の水辺(海・川・湖沼)を巡り、日本人の暮らしに息づく釣り文化の豊かさを紹介。古くから受け継がれてきた釣りから、近年確立された新しいスタイルまで、400以上の釣り魚や釣り場、釣り方を伝える。 |
| 著者紹介 |
広島県生まれ。広島大学大学院統合生命科学研究科教授。主な研究対象種はクロダイなど。 |
| 件名 |
釣り |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
全国47都道府県の水辺(海・川・湖沼)を巡り、日本人の暮らしに息づく釣り文化の豊かさを紹介する。収載した事例の選定視点は、「伝統」「汎用性」「独自性」「新規性」「マニアック性」という五つ。古くから受け継がれてきた釣りから、近年確立された新しいスタイルまで、幅広い視点で選び抜かれた400以上の釣り魚や釣り場、釣り方が登場する。第1部ではまず、釣りの基礎となる魚の生態や感覚機能を解説。そして日本の釣りの歴史から、世界トップレベルにまで発展した釣具文化を概観する。続く第2部では、47都道府県の各地域の自然や風土、そこに棲む魚たち、根づいた釣り場や釣り方、食べ方など人と自然の関りを解説。ページをめくるたび、潮の香りや川のせせらぎが聞こえてくるようなワクワク感と臨場感とともに、釣り文化を伝える。そして何よりも、本書が伝えたいのは「現地で竿を振り、魚と出会う」ことの喜びである。机上の知識を超えて、水辺に立つその瞬間にしか得られない高揚感と、自然との対話を味わってほしい―そんな願いが込められた一冊。釣り魚の生態や釣り方の歴史、釣り場にまつわる逸話も満載。知りたいことが探しやすい、都道府県別の事例紹介。付録には「知っておきたい釣り用語」と「釣りターゲット索引」を収載。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 釣り概論(釣魚の生態学 日本の釣りの歴史 日本の釣具の発展) 第2部 都道府県別 楽しい釣りとその特色(北海道 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
海野 徹也 1963年広島県生まれ。幼少からクロダイ釣りを始め、釣魚の生態を学ぶために、広島大学生物生産学部に進学。現在、広島大学大学院統合生命科学研究科教授。主な研究対象種はクロダイ、アオリイカ、メジナ、メバル、アユで、クロダイ研究はライフワークになっている。釣は、磯釣り、筏釣、各種ルアー、船釣り、友釣りと多彩。研究室には全国から釣り好きの学生が集う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 岡野 伸行 1977年広島県生まれ。幼少期より釣りを楽しみ、北里大学水産学部で魚を学び、その後、釣り専門チャンネルにて勤務。20年以上テレビ番組の制作に携わった後に独立。H.I.T. FILMSを設立し、NHKのテレビ番組や各メーカーの動画制作を行う傍ら、YouTubeやVIMEOなどでみずからの世界観を発信している。いつの時代に見ても心躍る映像コンテンツ制作を心がけている。また、釣り人として釣り雑誌などに寄稿多数。釣りは最新の道具やメソッドなどへの興味より、知的好奇心を満たすことが中心となり、新たな釣りの楽しみ方を探している。現在は日本各地の河川や離島を舞台に、釣り文化や地域に根差した人々の営みを記録することに力を注ぎ、映像を通して次世代に釣りの魅力を伝えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 坪井 潤一 1979年愛知県生まれ。北海道大学大学院水産科学研究科修了後、山梨県水産技術センター勤務を経て、現在、国立研究開発法人 水産研究・教育機構 水産技術研究所 内水面グループ 主任研究員。2009年、「キャッチ&リリースによる資源維持効果」で東京大学から博士号(農学)を取得。釣り針を深く飲み込んだ魚については、針を外さずに糸を切って放すと、生き残る可能性が大きく向上し、釣り針も体外へ排出されることを世界で初めて自然河川で証明した。現在は釣り人と協力して渓流魚の生息状況をモニタリングするなど、市民参加の調査にも力を入れている。著書に『完全攻略!鮎Fanatic』(築地書館、2023)。物心がついた頃からフナ釣りに夢中になり、今はアユ釣りやマダイ釣りを特に好む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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