書誌情報
| 書名 |
問題発見力を鍛える 講談社現代新書
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| 著者名 |
細谷 功/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2020.9 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001573079 |
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 書名 |
問題発見力を鍛える 講談社現代新書 |
| 書名ヨミ |
モンダイ ハッケンリョク オ キタエル |
| 著者名 |
細谷 功/著
|
| 著者名ヨミ |
ホソヤ イサオ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2020.9 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 分類記号 |
141.5
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| 分類記号 |
141.5
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| 内容紹介 |
何が起こるかわからないVUCAの時代を生きる人間に必要なのは、問題を発見する力。思考法の第一人者による、前向きな脳の使い方のレッスン。問題発見のためのさまざまなものの見方、考え方を解説する。 |
| 著者紹介 |
1964年神奈川県生まれ。東京大学工学部卒業。クニエコンサルティングフェロー。著書に「地頭力を鍛える」「具体と抽象」など。 |
| 件名 |
思考 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
吉沢香純と母の静江は、遠縁の死刑囚三原響子から身柄引受人に指名され、刑の執行後に東京拘置所で遺骨と遺品を受け取った。響子は我が子も含む女児二人を殺めたとされた。事件当時、「毒親」と散々に報じられた響子と、香純の記憶は、重なり合わない。香純は、響子の教誨師だった下間将人住職の力添えを受け、遺骨を三原家の墓におさめてもらうために、菩提寺がある青森県相野町を単身訪れる。香純は、響子が最期に遺した言葉「約束は守ったよ、褒めて」が気になっていた―。女性死刑囚の心の裡に迫る、長編犯罪小説! |
| (他の紹介)著者紹介 |
柚月 裕子 1968年岩手県生まれ。2008年『臨床真理』で第七回「このミステリーがすごい!」大賞を受賞し、デビュー。13年、『検事の本懐』で第一五回大藪春彦賞を受賞。16年、『狐狼の血』で第六九回日本推理作家協会賞(長編及び連作短編部門)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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