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書誌情報

雑誌名

北海道帝国大学農学部紀要

巻号名 合本 1935年12月 38巻1号~1937年 2月 38巻3号
発行日 19351231 19370228
出版者 北海道帝国大学


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1 中央図書館0121341929K//書庫3雑誌貸出禁止在庫   ×

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書誌詳細

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タイトルコード 2998000064800
巻号名 合本 1935年12月 38巻1号~1937年 2月 38巻3号
発行日 19351231 19370228
特集記事 1935年(昭和10年)12月31日 38巻1号
出版者 北海道帝国大学

(他の紹介)内容紹介 吉沢香純と母の静江は、遠縁の死刑囚三原響子から身柄引受人に指名され、刑の執行後に東京拘置所で遺骨と遺品を受け取った。響子は我が子も含む女児二人を殺めたとされた。事件当時、「毒親」と散々に報じられた響子と、香純の記憶は、重なり合わない。香純は、響子の教誨師だった下間将人住職の力添えを受け、遺骨を三原家の墓におさめてもらうために、菩提寺がある青森県相野町を単身訪れる。香純は、響子が最期に遺した言葉「約束は守ったよ、褒めて」が気になっていた―。女性死刑囚の心の裡に迫る、長編犯罪小説!
(他の紹介)著者紹介 柚月 裕子
 1968年岩手県生まれ。2008年『臨床真理』で第七回「このミステリーがすごい!」大賞を受賞し、デビュー。13年、『検事の本懐』で第一五回大藪春彦賞を受賞。16年、『狐狼の血』で第六九回日本推理作家協会賞(長編及び連作短編部門)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 1935年(昭和10年)12月31日 38巻1号
2 1936年(昭和11年)10月25日 38巻2号
3 1937年(昭和12年)2月28日 38巻3号
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