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書誌情報

書名

唳禽抄 上村淳之が語る花鳥画・京都・松園と松篁    

著者名 上村 淳之/[述]   木村 未来/編著
出版者 淡交社
出版年月 2019.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180549719721.9/ウ/1階図書室56A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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2019
721.9 721.9
日本-歴史-近代 歴史学

書誌詳細

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タイトルコード 1008001420411
書誌種別 図書
書名 唳禽抄 上村淳之が語る花鳥画・京都・松園と松篁    
書名ヨミ レイキンショウ 
著者名 上村 淳之/[述]
著者名ヨミ ウエムラ アツシ
著者名 木村 未来/編著
著者名ヨミ キムラ ミキ
出版者 淡交社
出版年月 2019.10
ページ数 295p
大きさ 22cm
分類記号 721.9
分類記号 721.9
ISBN 4-473-04353-5
内容紹介 松園、松篁、淳之。上村三代の歩みをたどり、日本画の明日への想いはめぐる…。足かけ27年に及ぶ淳之への取材をもとに、花鳥画の大家が次代に託す、貴重な証言・提言を余さず綴る。カラー図版も収録。
著者紹介 1938年京都府生まれ。日本画家。京都市立芸術大学名誉教授。創画会理事長。2013年文化功労者。
個人件名 上村 淳之
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 歴史的に考える力が、なぜ、いま必要なのでしょうか。それは過去と対話しながら、ていねいに生きることが、より良い今日、そして未来をつくることにつながっていくからです。近現代日本の歩みをたどりながら、現在進行形の諸問題との連関を検証し、広い視野で物事をとらえていった先に、歴史を学ぶ意義と意味が見えてきます。
(他の紹介)目次 序章
第一章 戦争と暴力が繰り返された時代―日清戦争からアジア太平洋戦争の敗戦まで
第二章 占領政策で変わったこと、変わらなかったこと―一九四五〜一九五〇年代前半
第三章 苦しみを強いられ続ける人びと―一九五〇年代後半〜一九八〇年代
第四章 冷戦終結と終わらない戦争―一九九〇年代〜現在
第五章 歴史的な視点から現在の世界を読み解く
終章 「現在」は、過去、そして未来につながる
(他の紹介)著者紹介 宇田川 幸大
 1985年、横浜市出身。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程修了。博士(社会学)。日本現代史専攻。現在、中央大学商学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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