蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117559385 | 222.5/コ/ | 1階図書室 | 35A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日中戦争 : 殲滅戦から消耗戦へ
小林 英夫/[著…
満洲国を産んだ蛇 : 関東州と満鉄…
小林 英夫/著
昭和・平成現代史年表 : 1923…
神田 文人/編,…
自動運転の現状と課題
中嶋 聖雄/編著…
世界自動車部品企業の新興国市場展開…
小林 英夫/編,…
アセアン統合の衝撃 : EUの蹉跌…
西村 英俊/編著…
ASEANの自動車産業
西村 英俊/編著…
満鉄調査部
小林 英夫/[著…
ライバル対決で読みなおす日本近代史
小林 英夫/著
関東軍とは何だったのか : 満洲支…
小林 英夫/著
自民党と戦後史
小林 英夫/著
「大東亜共栄圏」と日本企業
小林 英夫/著
現代がトヨタを越えるとき : 韓国…
小林 英夫/著,…
満鉄が生んだ日本型経済システム
小林 英夫/著
世界を疾走する韓国経済の裏側 : …
小林 英夫/著,…
地図・年表・図解でみる日本の歴史上
武光 誠/監修,…
地図・年表・図解でみる日本の歴史下
武光 誠/監修,…
論戦「満洲国」・満鉄調査部事件 :…
小林 英夫/著,…
日本の迷走はいつから始まったのか …
小林 英夫/著
日本近現代史を読み直す : これか…
小林 英夫/著
ノモンハン事件 : 機密文書「検閲…
小林 英夫/著
昭和・平成現代史年表 : 大正12…
神田 文人/編,…
<満洲>の歴史
小林 英夫/著
BRICsの底力
小林 英夫/著
環境対応進化する自動車技術
小林 英夫/編著…
日中戦争 : 殲滅戦から消耗戦へ
小林 英夫/著
満鉄調査部の軌跡 : 1907-1…
小林 英夫/著
「昭和」をつくった男 : 石原莞爾…
小林 英夫/著
検閲された手紙が語る満洲国の実態
小林 英夫/共編…
世界を駆けろ日本自動車部品企業 :…
小林 英夫/編著…
「大東亜共栄圏」の形成と崩壊
小林 英夫/著
戦後史年表 : 1945〜2005
神田 文人/編,…
満州と自民党
小林 英夫/著
満鉄調査部 : 「元祖シンクタンク…
小林 英夫/著
グローバル変革に向けた日本の自動車…
小林 英夫/共著…
満鉄調査部事件の真相 : 新発見史…
小林 英夫/[著…
日本の自動車・部品産業と中国戦略 …
小林 英夫/著
現代アジアのフロンティア : グロ…
小林 英夫/編著
日中戦争と汪兆銘
小林 英夫/著
産業空洞化の克服 : 産業転換期の…
小林 英夫/著
北朝鮮と東北アジアの国際新秩序
小林 英夫/編
20世紀年表 : 決定版
神田 文人/編,…
戦後アジアと日本企業
小林 英夫/著
20世紀言語学論集
小林 英夫/編訳
近代日本と満鉄
小林 英夫/編
帝国という幻想 : 「大東亜共栄圏…
ピーター・ドウス…
満鉄 : 「知の集団」の誕生と死
小林 英夫/著
「日本株式会社」を創った男 : 宮…
小林 英夫/著
日本軍政下のアジア : 「大東亜共…
小林 英夫/著
アセアン諸国の工業化と外国企業
小林 英夫/編著…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001570879 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
科学技術研究調査報告 令和2年 |
| 書名ヨミ |
カガク ギジュツ ケンキュウ チョウサ ホウコク |
| 著者名 |
総務省統計局/編集
|
| 著者名ヨミ |
ソウムショウ トウケイキョク |
| 出版者 |
日本統計協会
|
| 出版年月 |
2021.3 |
| ページ数 |
317p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
507.6
|
| 分類記号 |
507.6
|
| ISBN |
4-8223-4111-4 |
| 内容紹介 |
2020年の、我が国における科学技術研究調査の結果を収録。企業、非営利団体・公的機関及び大学等の研究費、研究関係従業者数、技術貿易額など、研究活動の実態を把握するために欠かせない基本的な事項を紹介する。 |
| 件名 |
科学技術研究-統計 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
最後の晩餐は、カレーライスに西瓜を一片、それに冷たいコップの水一杯と決めていたのだ―(「私的カレーラスイ雑考」安西水丸)。レトルトカレーから名店の一皿まで、千差万別。誰もが自分だけの「あの味」をもつ、日本の国民食「カレーライス」。豪華作家陣が甘くて辛い思い出を綴るエッセイ・アンソロジー! |
| (他の紹介)目次 |
家庭の味、私のこだわり。(抗いがたきカレーの香(東直子) 一さじのカレーから(若竹千佐子) カレーは家庭のドラマである(嵐山光三郎) ゴールデンカレーの晩餐(泉麻人) 最近のカレー(平松洋子) カレーライス―ザ・国民的日本食(ねじめ正一) 最後のカレー(酒井順子)) あの日、あの場所で。(バスセンターのカレー(原田マハ) カリーヴルストをベルリンで(平松洋子) ちくわはシーフードに入りますか?(須賀しのぶ) 黄色くないカレーの謎(水野仁輔) 共栄堂・6時。(中島京子) 初めてのカツカレー(辻村深月)) ライスも、パンも、カツも。(私、カレー病です(村松友視) 百人の カレー食う音や カレー記念日(野﨑まど) 華麗なるカレー(浅田次郎) 続報・華麗なるカレー(浅田次郎) 私的カレーライス雑考(安西水丸) 「どっちかカレー」現象(穂村弘) カレーパンの空洞(東海林さだお) カツカレー嫌い(稲田俊輔)) 座談会 カレーライスは偉大である(中野不二男・安西水丸・泉麻人) |
内容細目表
前のページへ