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書誌情報

書名

武器としての図で考える習慣 「抽象化思考」のレッスン    

著者名 平井 孝志/著
出版者 東洋経済新報社
出版年月 2020.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181190224336.2/ヒ/1階図書室42B一般図書一般貸出在庫  
2 厚別8013410348336/ヒ/図書室5一般図書一般貸出在庫  
3 澄川6013177743336/ヒ/図書室10一般図書一般貸出在庫  
4 中央区民1113193435336/ヒ/図書室一般図書一般貸出在庫  
5 豊平区民5113153463336/ヒ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
6 図書情報館1310475064336.2/ヒ/2階図書室WORK-459一般図書貸出禁止在庫   ×

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1999

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001498256
書誌種別 図書
書名 武器としての図で考える習慣 「抽象化思考」のレッスン    
書名ヨミ ブキ ト シテ ノ ズ デ カンガエル シュウカン 
著者名 平井 孝志/著
著者名ヨミ ヒライ タカシ
出版者 東洋経済新報社
出版年月 2020.7
ページ数 278p
大きさ 19cm
分類記号 336.2
分類記号 336.2
ISBN 4-492-04668-5
内容紹介 頭のいい人たち、仕事のできる人たちの多くが、図を使って考え、決断している。「図で考える」メソッドと、図を書く上で役に立つ「ピラミッド」「田の字」「矢バネ」「ループ」の4つの「型」を紹介する。
著者紹介 マサチューセッツ工科大学(MIT)スローン経営大学院MBA。博士(学術)。筑波大学大学院ビジネスサイエンス系教授。株式会社キトー社外取締役ほか。著書に「本質思考」など。
件名 問題解決、思考
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 AWSの生成AIサービスをやさしく深掘り!本書は、AWSの生成AIサービス「Amazon Bedrock」を基礎から解説した生成AIアプリ開発の入門書です。大規模言語モデルの仕組み、プロンプトエンジニアリングなど、基本から周辺知識までしっかり学べます。
(他の紹介)目次 第1章 生成AIの基本と動向
第2章 Amazon Bedrock入門
第3章 生成AIアプリの開発手法
第4章 社内文書検索RAGアプリを作ってみよう
第5章 便利な自律型AIエージェントを作ってみよう
第6章 Bedrockの機能を使いこなそう
第7章 さまざまなAWSサービスとBedrockを連携しよう
第8章 生成AIアプリをローコードで開発しよう
第9章 Bedrock以外の生成AI関連サービスの紹介
第10章 Bedrockの活用事例
第11章 お勧めの最新情報のキャッチアップ方法
付録
(他の紹介)著者紹介 御田 稔
 KDDIアジャイル開発センター株式会社テックエバンジェリスト。外資系SIerにてインフラSEとして従事したのち、2019年にKDDI株式会社へ中途入社し、情報システム部門にて業務システムのAWS移行を多数経験。2023年よりKDDIアジャイル開発センター株式会社(KAG)へ兼務出向し、AWSや生成AIを中心とした内製開発に携わりつつ、そこで得た知見や社内の優秀なエンジニアを社外へ発信する活動を行っている。AWS Samurai 2023、AWS Community Builder、KDDI Cloud SAMURAI2021認定。AWS認定12冠。JAWA‐UG東京支部、SRE支部、NW‐JAWSを運営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
熊田 寛
 株式会社Relic先端テクノロジー研究開発リード。エンジニアとしてインフラ設計や構築、運用保守業務に従事したのち、2021年に株式会社Relicへ入社。複数プロジェクトを横断したサービスの信頼性向上や、セキュリティの均質化・最適化、標準化に携わる。自社プロダクトやグループ会社の生成AIのPoCやアプリケーションへの導入に関わり、2024年より先端テクノロジー研究開発チームに配属。2023 Japan AWS All Certifications Engineer認定。JAWA‐UG CDK支部を運営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
森田 和明
 富士ソフト株式会社エバンジェリスト・アーキテクト。業務系システム開発やモバイルアプリ開発の経験を経て、2015年頃からクラウドやAWS Lambdaに代表されるサーバーレスアーキテクチャに興味を持つ。サーバーレスのメリットを活かした様々なIoT案件に携わった後、2017年には「スマートハウスの実証事業」に従事。IoTやサーバーレスにとどまらず、AI導入においてもAWSのエバンジェリスト兼アーキテクトとして活動中。2023 Japan AWS Ambassador、Japan AWS Top Engineer(2023、2022、2021)、AWS Community Builder認定。AWS認定13冠(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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