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書誌情報

書名

戦後詩誌総覧  6  1950年代の<日常>と<想像力> 

著者名 和田 博文/編   杉浦 静/編
出版者 日外アソシエーツ
出版年月 2010.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118241140R911.5/セ/62階図書室128B参考資料貸出禁止在庫   ×

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吉田 孝
2023
318.6 318.6
地域開発

書誌詳細

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タイトルコード 1008000252526
書誌種別 図書
書名 戦後詩誌総覧  6  1950年代の<日常>と<想像力> 
書名ヨミ センゴ シシ ソウラン 
著者名 和田 博文/編
著者名ヨミ ワダ ヒロフミ
著者名 杉浦 静/編
著者名ヨミ スギウラ シズカ
出版者 日外アソシエーツ
出版年月 2010.2
ページ数 18,598p
大きさ 22cm
分類記号 911.5
分類記号 911.5
ISBN 4-8169-2236-7
内容紹介 戦後に発行された詩誌113誌3200冊の解題付き総目次集。第6巻は概説のほか、『青鰐』『赤門詩人』『あもるふ』などあわせて21誌502冊を収録。人名索引・書名索引付き。
著者紹介 1954年神奈川県生まれ。神戸大学大学院博士課程中退。東洋大学文学部教授。
件名 詩(日本)-書誌、記事索引
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 移住者と地域住民がタッグを組んで、地域をおこすために必要なことは?近年SNSでの炎上でニュースになることも少なくない「地域おこし協力隊」。都市部の住民が地方に移住し地域協力活動に従事するこの取り組みにおいて、地域住民と協力隊員のあいだでトラブルが多発しています。もちろん問題ばかりではなく各地で活躍する事例は多いことから、政府は2026年までに協力隊員を1万人に増やすという目標を掲げています。どうしたら急拡大している地域おこし協力隊を本当に地域のための制度として活用することができるのか。そもそも地域おこしって何を“おこす”のか?この制度に詳しく、協力隊員向け研修プログラムの企画・実施をしてきた著者が、都市と地方の両視点から語ります。
(他の紹介)目次 第1章 地域おこし協力隊はなぜ炎上してしまうのか(さまざまな軋轢と社会の反応
協力隊を取り巻くさまざまな立場と思い ほか)
第2章 地域おこし協力隊とは―その背景と制度「人的支援」の系譜(地球緑化センター 緑のふるさと協力隊 1994年〜
国土庁、国土交通省 地域づくりインターン 1996年〜 ほか)
第3章 なぜ協力隊にばかり注目が集まるのか?―急拡大する地域おこし協力隊(移住支援という側面「人口減少」という課題を直接解決
地域から抜ける若年層が入り、そして新しい「ことおこし」をする ほか)
第4章 協力隊は、何をおこすのか?―「地域振興」を再考する(「人口至上主義」への疑問
経済施策における「人口」 ほか)
第5章 地域自治の再生と人的支援の考え方―人的支援がもたらす影響の大きさ(人ひとりの存在の大きさ
人的支援はいつまで続ければいいのか? ほか)
(他の紹介)著者紹介 田口 太郎
 徳島大学大学院教授。1976年神奈川県生まれ。早稲田大学建築学科、同大学院修了。博士(工学)。小田原市政策総合研究所特定研究員、早稲田大学建築学科助手、新潟工科大学建築学科准教授、徳島大学准教授を経て現職。専門は都市計画・まちづくり。総務省「これからの移住・交流施策のあり方に関する検討会」構成員、内閣府「地方創生推進交付金のあり方に関する検討会」委員、農水省「長期的な土地利用の在り方に関する検討会」委員などを歴任。自身も徳島県下の小規模集落に移住し生活している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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