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書誌情報

書名

脳科学で解く心の病 うつ病・認知症・依存症から芸術と創造性まで    

著者名 エリック・R.カンデル/著   大岩(須田)ゆり/訳   須田 年生/医学監修
出版者 築地書館
出版年月 2024.4


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岡田 温司
2010
498.059 498.059
地域開発

書誌詳細

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タイトルコード 1008001846024
書誌種別 図書
書名 脳科学で解く心の病 うつ病・認知症・依存症から芸術と創造性まで    
書名ヨミ ノウカガク デ トク ココロ ノ ヤマイ 
著者名 エリック・R.カンデル/著
著者名ヨミ エリック R カンデル
著者名 大岩(須田)ゆり/訳
著者名ヨミ オオイワ スダ ユリ
著者名 須田 年生/医学監修
著者名ヨミ スダ トシオ
出版者 築地書館
出版年月 2024.4
ページ数 357p
大きさ 20cm
分類記号 493.7
分類記号 493.7
ISBN 4-8067-1664-8
内容紹介 自閉スペクトラム症、うつ病・不安障害、統合失調症・双極性障害…。哲学と認知科学、脳神経科学が融合して誕生した「新しい心の科学」によって、心の本質がどこまで解明されたのかを、心の病(精神疾患)という視点から記す。
著者紹介 ウィーン生まれ。ハワード・ヒューズ医学研究所上級研究員。学習と記憶の研究でノーベル生理学医学賞を受賞。「芸術・無意識・脳」でブルーノ・クライスキー賞受賞。
件名 精神医学、脳
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 移住者と地域住民がタッグを組んで、地域をおこすために必要なことは?近年SNSでの炎上でニュースになることも少なくない「地域おこし協力隊」。都市部の住民が地方に移住し地域協力活動に従事するこの取り組みにおいて、地域住民と協力隊員のあいだでトラブルが多発しています。もちろん問題ばかりではなく各地で活躍する事例は多いことから、政府は2026年までに協力隊員を1万人に増やすという目標を掲げています。どうしたら急拡大している地域おこし協力隊を本当に地域のための制度として活用することができるのか。そもそも地域おこしって何を“おこす”のか?この制度に詳しく、協力隊員向け研修プログラムの企画・実施をしてきた著者が、都市と地方の両視点から語ります。
(他の紹介)目次 第1章 地域おこし協力隊はなぜ炎上してしまうのか(さまざまな軋轢と社会の反応
協力隊を取り巻くさまざまな立場と思い ほか)
第2章 地域おこし協力隊とは―その背景と制度「人的支援」の系譜(地球緑化センター 緑のふるさと協力隊 1994年〜
国土庁、国土交通省 地域づくりインターン 1996年〜 ほか)
第3章 なぜ協力隊にばかり注目が集まるのか?―急拡大する地域おこし協力隊(移住支援という側面「人口減少」という課題を直接解決
地域から抜ける若年層が入り、そして新しい「ことおこし」をする ほか)
第4章 協力隊は、何をおこすのか?―「地域振興」を再考する(「人口至上主義」への疑問
経済施策における「人口」 ほか)
第5章 地域自治の再生と人的支援の考え方―人的支援がもたらす影響の大きさ(人ひとりの存在の大きさ
人的支援はいつまで続ければいいのか? ほか)
(他の紹介)著者紹介 田口 太郎
 徳島大学大学院教授。1976年神奈川県生まれ。早稲田大学建築学科、同大学院修了。博士(工学)。小田原市政策総合研究所特定研究員、早稲田大学建築学科助手、新潟工科大学建築学科准教授、徳島大学准教授を経て現職。専門は都市計画・まちづくり。総務省「これからの移住・交流施策のあり方に関する検討会」構成員、内閣府「地方創生推進交付金のあり方に関する検討会」委員、農水省「長期的な土地利用の在り方に関する検討会」委員などを歴任。自身も徳島県下の小規模集落に移住し生活している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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