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書誌情報

書名

四季の花木を墨彩で描く  冬・春編   

著者名 小林 菊枝/著
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2003.9


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2024
457.87 457.87
恐竜

書誌詳細

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タイトルコード 1006300068891
書誌種別 図書
書名 四季の花木を墨彩で描く  冬・春編   
書名ヨミ シキ ノ カボク オ ボクサイ デ エガク 
著者名 小林 菊枝/著
著者名ヨミ コバヤシ キクエ
出版者 誠文堂新光社
出版年月 2003.9
ページ数 111p
大きさ 30cm
分類記号 724.17
分類記号 724.17
ISBN 4-416-80321-4
内容紹介 冬から春の花木を、色紙や葉書に墨や顔彩を使って描く。シクラメンなどの洋花から、寒椿、桜など日本の四季を代表する花木まで、約50種類の描き方を丁寧に紹介する。
著者紹介 東京生まれ。関川都に師事し、現在に至る。小菊会主宰。ISAM会員、女流美術創作会会員。
件名 水墨画、花鳥画
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 世界の恐竜研究史を塗り替えた羽毛恐竜の化石や琥珀漬けの恐竜の尾「EVA」など、革新的な発見は中国で相次いできた。発見された恐竜の種類も既にアメリカを抜いており、世界一だ。日中戦争や文化大革命をはじめとした動乱に盗掘・密売の横行と、一筋縄ではいかぬ国で世紀の発見や研究はどの様に行われたのか。その最前線と、それを取り巻く社会の歴史と現状まで、中国恐竜事情を初めて網羅する。
(他の紹介)目次 第1章 中国恐竜最新事情―恐竜の常識を変えた「羽毛恐竜」は中国で見つかった(「恐竜には羽毛があった」。世界的大発見と盗掘の闇“シノサウロプテリクス”
名前1文字の飛行恐竜、化石の怪しげな発見の経緯“イ” ほか)
第2章 レジェンド中国恐竜秘話―『ドラえもん』でも有名な中国恐竜たち(戦時下で化石を掘り出された「古参恐竜」、現在も研究継続中“ルーフェンゴサウルス”
ドラえもんでおなじみのあの恐竜が見つかるまで“マメンチサウルス” ほか)
第3章 中国人の大発見―化石は意外な局面で見つかる(農民夫婦、裏山から掘り出した化石を14年間守る“宝峰龍”
農村インフルエンサーが裏山で謎の足跡を見つけたら“エウブロンテス アノモエプス グララトール” ほか)
第4章 中華全土、恐竜事情―新疆・チベットでもマイナーな町でも化石は出る(襲いくるオオカミと高山病、過酷な環境から見つかるチベットの恐竜たち“モンコノサウルス チャンドゥサウルス”
山東省諸城市にいたティラノサウルスとトリケラトプスの祖先たち“ズケンティラヌス シノケラトプス” ほか)
第5章 中生代中国の「海と空」の生き物たち―中国では翼竜や首長竜の化石も見つかる(中生代の中国の空を舞った生き物たち“ズンガリプテルス ダルウィノプテルス”
首が短い「淡水に住む」首長竜“ビシャノプリオサウルス” ほか)
(他の紹介)著者紹介 安田 峰俊
 1982年滋賀県生まれ。紀実作家。主に中華圏をフィールドとし、恐竜好きが高じて本作に取り組む。立命館大学人文科学研究所客員協力研究員。立命館大学文学部史学科東洋史学専攻卒業後、広島大学大学院文学研究科博士前期課程修了。2018年に『八九六四「天安門事件」は再び起きるか』(KADOKAWA)で第5回城山三郎賞、19年に第50回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
田中 康平
 1985年名古屋市生まれ。筑波大学生命環境系助教。北海道大学理学部卒業、カルガリー大学地球科学科修了。Ph.D。恐竜の繁殖行動や子育てを中心に研究、NHKラジオ「子ども科学電話相談」でも活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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