検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ヴィブラ=エルーファ VIBRA-ELUFA -上野信一ヴィブラフォンリサイタル-     

著者名 カールハインツ・シュトックハウゼン/作曲   ホセプ・ソレール/作曲   中川 俊郎/作曲
出版者 コジマ録音
出版年月 2019.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140443045DM154/ウ/2階図書室202A視CD一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

名取 芳彦
2019
302.279 302.2799
パレスチナ問題

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000367683
巻号名 2022年 秋・冬号 通巻168号
通番 00168
発行日 20221001
出版者 歌群短歌会

(他の紹介)内容紹介 人道支援、研究、外交に携わる34人の執筆者が、現地の“いま”から過去と未来を読み解く。
(他の紹介)目次 1 ガザ情勢から見るパレスチナ/イスラエル(ガザの風景―潮風が香る街道の町
「封鎖」以前のガザ―うち続く反開発と人びとのスムード
封鎖下の生活―若者の志を打ち砕く現実 ほか)
2 日常のパレスチナ/イスラエル(東エルサレムと人びとの日常―支配の侵食に抗うこと
西エルサレムの人びとと生活―弦の橋が映し出す街の姿
イスラエル国籍のパレスチナ人―「1948年のアラブ人」の日常 ほか)
3 日本や世界との関わり(UNRWAの活動と日本―70年続いてきた支援
国際NGOとパレスチナ社会―人びとの暮らしに寄り添って
ガザの商品を扱う―フェアトレードの試み ほか)
(他の紹介)著者紹介 鈴木 啓之
 東京大学中東地域研究センター・特任准教授。中東地域研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
児玉 恵美
 東京外国語大学総合国際学研究科博士後期課程。専門はレバノン地域研究、難民研究。レバノン内戦(1975‐1990)をめぐる家族の記憶を、故郷観、祖先観に着目して研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。